元AKB48でタレントの板野友美が、高級ホテル「ザ・リッツ・カールトン日光」の大浴場の脱衣所で撮影した動画をyoutubeに投稿したことで、大炎上しているという。
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「ホテルおかしくない?」板野友美、『日光家族旅行』動画が大騒ぎ ネット批判に苦言→脱衣所シーンで謝罪 有名人もツッコミ 2026/9/7 16:30 中日スポーツ 元AKB48でタレントの板野友美が公開した”家族旅行動画”が波紋を広げている。著名人らも続々と持論を展開しており、騒動は収まる兆しがまだ見えない。 騒動のきっかけは、3日に投稿された板野のYouTube動画「【夏休み】ひさしぶりに親子3人で日光家族旅行【vlog】」。高級ホテル「ザ・リッツ・カールトン日光」に夫でプロ野球・ヤクルトの高橋奎二投手、長女と滞在した約40分間の動画だ。板野は自身のX(旧ツイッター)にも、同動画のリンクを添付したが、コメント欄には厳しい好戦的な声が多く寄せられる結果となった。 これに対し板野は4日、Xにて800字超の長文を投稿。「本音や葛藤を話したことの一部分だけ切り取って『親として娘に愛情がない』など事実とは異なる憶測で決めつけられたり、人格そのものを否定するような言葉まで向けられてしまう」と苦悩を吐露し、「明らかな誹謗(ひぼう)中傷や事実とは異なる情報については、自分や家族を守るためにも、必要に応じて適切に対応していきたい」と宣言した。 しかし騒動は収まらず、今度はホテルの大浴場の脱衣所で撮影しているシーンに対し、ネット上で批判が殺到。板野は5日、Xで「誤解を招くような表現となってしまい、申し訳ございません。こちらのシーンにつきましては、ホテル側より特別に撮影許可をいただいた上で撮影しております。また、本動画についても、リッツ・カールトン様に撮影協力いただいております」と釈明をした。 これを受けて、「ひろゆき」こと実業家の西村博之さんはXで「貸切ならわかるけど、入浴時間中に女性用の大浴場の撮影許可を出すとか、ホテルおかしくない?」と疑問を投げかけた。また「ホリエモン」こと堀江貴文さんも自身のYouTubeで言及し、「叩きやすそうなキャラだよね」と感想をもらしつつ、「他の人映ってんだったらあれだけど、撮ったくらい別にいいじゃん」と持論を述べた。 |
何故、こうした大炎上が起こっているのかについて調べてみたくなった。
板野友美は元AKB48の中心メンバーで、卒業後もタレントとして活発に活動してきたが、2021年1月5日にプロ野球のヤクルトの投手である高橋奎二選手と結婚してから、人生が変化した。
それ以来、第一子(女児)を出産して、自身が手掛けるブランドの会社を設立し、自身のコスメブランドなどでも海外進出するなどした。
そして、2026年5月6日には所属事務所のホリプロを退社し、独立することを発表した。
プロ野球の現役選手である夫から生活を完全に支えてもらった上で、自身の知名度を生かして、会社経営など、様々な事業経営に乗り出すというスタイルで、プロ野球選手と結婚した有名人にはありがちなスタイルである。
そのyoutubeのチャンネルには、高級旅館を一棟貸し切っての豪華な「社員旅行」を満喫する様子を収めた映像を投稿したり、家賃200万円”の新居の写真を公開したり、自身のセレブリティーな生活ぶりを自慢するような内容のものが多く、『親として娘に愛情がない』など視聴者からの批判的な反応が出始めていた。
そこにここに来て、リッツ・カールトンの大浴場の脱衣所で撮影しているシーンについて大炎上したのである。
大浴場の脱衣所は、他の客が映る可能性のある公的な場所で、通常、常識がある人間なら撮影をしないはずの場所である。
そうした常識の無さに対して、視聴者の批判的なコメントが殺到した。
私はこうした騒動の内容と結婚したタイミングから板野友美は、蟹座ラグナではないかと考えていた。
まず、結婚したのは、2021年1月5日であるが、トランジットを見ると、土星と木星が蟹座ラグナであれば、7室山羊座をトランジットしている。
木星と土星はラグナ(7室から見た7室)にもアスペクトし、そして火星もラグナにアスペクトしている。
蟹座ラグナであれば、ダシャーは土星/ラーフ/土星期辺りであり、MDLとPADLの土星は7室の支配星で、ADLのラーフは6室に在住しているが、ディスポジターの木星はラグナに在住して、結婚のタイミングがダシャーからも説明出来る。(まだこの段階ではナヴァムシャは検討していない)
まず、youtubeに自分のあらゆる私生活などを投稿することを躊躇しないのは典型的に蟹座ラグナである。
蟹座というのは、youtubeなどのSNSで自己のプライベートを投稿するというスタイルに最も親和性が高い星座だと言える。自己中心的で自分が宇宙の中心で、自分を中心とした小さな世界にしか関心がない。
つまり、そうした性格は、youtubeで日々の自分の私生活を投稿するのに何の疑問も生じないタイプである。
蟹座ラグナはしばしば公私混同し、公共の場で、私的な動画を撮影してしまったりすることもあるが、悪気があってやっている訳ではない。
何の疑問もなく、公共の場を自分の私的な場所にしてしまうだけである。
youtuberというのはそういう人々だらけである。
実際、板野友美を蟹座ラグナに設定すると、3室支配の水星がラグナに在住し、10室支配の火星が3室支配の水星とコンジャンクトしている為、1-3、3-10の絡みが形成されており、芸能人に典型的な配置である。
また歌手として活動する人には2室(声、スピーチ)に金星が在住している人が多く、そうした条件も満たしている。
彼女の妹には、女優の板野成美がいるが、妹を表す3室の支配星が、5、10室支配のヨーガカラカの火星や9室支配の木星と絡んでいたり、更に弟妹の表示体である火星とコンジャンクトしていることが、妹に恵まれた配置である。
そもそも妹の3室や芸能の3室でもある為、兄弟姉妹で、芸能活動に携わるケースも多い。
2021年10月10日に第一子(娘)が誕生したことを発表しているが、この時のトランジットを見ると、結婚直後である為、木星と土星が山羊座で逆行して、5室支配の火星にアスペクトしており、また月から見た5室と5室の支配星にもアスペクトして5室にダブルトランジットを形成している。
10月10日は出産を発表した日であり、実際に出産した日付は公開されていないが、おそらくそんなに離れた日付ではないと思われ、ほぼこの日か前日に誕生したと考えても良さそうである。
月や金星、ラーフ/ケートゥ軸も5室をトランジットしており、太陽、水星、火星(5室の支配星)も9室にアスペクトしていた。
ダシャーは、土星/ラーフ/ケートゥ期辺りだが、土星は9室と9室の支配星にアスペクトし、ラーフのディスポジターは9室の支配星であり、ケートゥのディスポジターである水星は9室支配の木星とコンジャンクトしており、また月から見た5室の支配星でもある。
従って、ダシャーでも十分に子供の誕生が説明できる。
因みに私は板野友美の世間の常識を気にしない性格やあたかも猫のような妖艶で小悪魔的なキャラクターからおそらくラグナのナクシャトラはアーシュレーシャだと考えている。
そうすると、ナヴァムシャの取り得るラグナの値は、射手座~魚座である。
サプタムシャ(D7)のラグナとナヴァムシャ(D9)のラグナは連動して動くが、ナヴァムシャのラグナを山羊座に設定するか、水瓶座に設定すると、1-3の絡みが形成され、芸能活動を説明できるが、そうすると、サプタムシャのラグナは牡牛座か、双子座となる。
牡牛座ラグナであれば、土星は9室支配で5室に在住し、ラーフはラグナで高揚している。双子座ラグナであっても、土星は9室の支配星で、ラーフのディスポジターは5室支配の金星である。
従って、ナヴァムシャのラグナは、おそらく、山羊座か水瓶座である。
私は板野友美がコスメブランドを立ち上げたということから、おそらくナヴァムシャのラグナは、山羊座で、5、10室支配のヨーガカラカの金星が1、2室支配の土星と4室でコンジャンクトする配置が正しいと考えた。
1-5、1-10のラージャヨーガが形成され、起業の2室の支配星が5室や10室とも絡んで、事業で成功しそうな配置となる。
ヨーガカラカの金星が10室にアスペクトバックする配置は、美容業界やファッション業界において、成功しそうな配置である。
スピーチ、声の2室の支配星が、5、10室支配の金星とも絡むことになり、歌手としての活動も説明できる。
また3室支配の木星がラグナに在住するなど、1-3の絡みが複合して見られる為、芸能人の典型的な配置が、出生図と合わせて繰り返されている。
その4室で絡むラージャヨーガには、パートナーの7室支配の月もコンジャンクトしており、夫との結婚を境にこうした事業運が花開いたことを意味している。
そして、こうした配置が、サプタムシャのラグナが牡牛座ラグナであることによって、出産を確実に説明出来ることになる為、おそらく板野友美は、ラグナが蟹座アーシュレーシャ第2パダであり、ナヴァムシャのラグナは山羊座、サプタムシャのラグナは山羊座である。
SNSで大炎上している理由
ここまで見てきて、板野友美のラグナが蟹座であると分かって、まずはっきりしていることは、2026年9月現在、マハダシャー水星期に移行しているということである。
現在、水星/水星期(2025年7月~)であり、水星期に移行したばかりである。
水星は3室(メディア、芸能)の支配星である為、積極的にYoutubeやXなどへの投稿を開始したのであるが、水星は12室の支配星でもある為、海外に縁ができ、それは海外でのコスメブランドの展開などにも現れている。
水星期になって海外に出かける機会が多くなっていると思われる。
しかし、youtubeで見かける通り、かなり贅沢なセレブリティーな生活を自慢する投稿スタイルに見られるようにかなり浪費家で、出費が多い印象である。
事実、円安の現在、海外に行けばそれなりの出費はかかることになる。
そして、その水星に8室支配の土星が絡み、火星も絡んで、2つの凶星から水星が傷つけられていることが分かる。これはコミュニケーション下手で、人に上手く伝わらないことを意味している。そして、6室支配の木星も絡んでおり、メディアの活動における奮闘、障害(6室)を意味している。
また月ラグナから見ると、水星は5、8室支配で障害の6室に在住し、6-8のヴィーパリータラージャヨーガ(逆転のラージャヨーガ)が成立している。基本的に6室の在住星である為、批判を受けているのはその為である。
しかし、ヴィーパリータラージャヨーガが形成されている為、炎上商法的にかえって、世間の注目を浴びて、そのことが不労所得に結びついていくという副次的な効果があるかもしれない。
そして、水星はGK(グナティーカラカ)であり、6、8、12室の象意を帯びている。
水星期には、こうしたジャイミニの変動表示体としての効果も考えなければならない。(注:ジャイミニの現代的適用)
ナヴァムシャのラグナが山羊座で正しければ、水星は6、9室支配で8室に在住しており、やはり、水星は8室の在住星であり、中断、挫折、行き詰まりを体験しやすい配置となっている。
しかし、ここでも6-8のヴィーパリータラージャヨーガが成立して、人からの批判を逆に自らの不労所得につなげていくような逞しさが見られるかもしれない。
転んでもただでは起きない配置である。
ナヴァムシャのラグナが正しければ、ほぼダシャムシャのラグナも正しいが、ダシャムシャのラグナは、乙女座で、水星は1、10室支配で8室に在住し、4、7室支配の木星と相互アスペクトする配置となる。
この配置が正しいのではないかと思える根拠は、彼女は、パートナーと結婚してから、事務所を独立し、コスメやブランドの事業を立ち上げることが出来たのであり、そうした7室支配の木星が1、10室支配の水星と相互アスペクトする配置で納得できる。
2-8軸を非常に強くする為、それなりに事業運や不労所得運を強化する配置である。
しかし、8室は不自由を意味する為、パートナーの支えがなければ厳しいことを意味している。
ナヴァムシャでは水星は6室支配で8室に在住するばかりでなく、月ラグナから見て、3、6室支配で、障害の 6室を支配している。
従って、批判に直面したりといったことが多いのである。
炎上した板野友美は、代理人弁護士を通じて、誹謗中傷の投稿者たちに「削除要請連発」したが、その批判は真実であり、結局、投稿全削除で主張自体が崩壊した模様で、完全な行き詰まり状態に陥っている。
こうした水星期の活動状況は、ダシャムシャの8室に在住するGKの水星が象徴している。
事業はパートナーのサポートを受けて上手く行っている反面、やはり、何らかの行き詰まりに直面せざるを得ないのである。
ナヴァムシャやダシャムシャなどの分割図まで検討してきたが、もっと分かりやすく簡単に言えば、出生図で月ラグナから見た5室支配の水星が障害の6室に在住し、土星、火星によって激しく傷つけられていることが、炎上の理由である。
youtube投稿を通じて創造的活動をしようとしても批判を受けて障害に突き当たってしまうという状況である。
チャンドラ・アディヨーガ
因みに月ラグナから見ると、6室と7室に水星、木星、金星が在住しており、チャンドラ・アディヨーガが成立している。
この配置は、チャートの持ち主を軍の司令官や王にする配置と言われ、非常に強力なヨーガである。
パートナーの7室をラグナとしても7室と8室に水星、木星、金星が在住しており、ラグナ・アディヨーガが成立しており、パートナーを軍の司令官や王にする配置となっている。
6、7、8室に木星、金星、水星が在住した場合に成立するこのヨーガは、パートナーを含めた対人関係で上昇する配置である。
従って、彼女は、結婚してから人生が急上昇し始めたのである。
結局、水星は色々問題をもたらすが、しかし、アディヨーガに含まれて、その一部であり、アディヨーガの効果を顕在化させる力を持っている。
従って、困難がありながらも夫婦関係を通じて、それを乗り越えて行くことになるかもしれない。
そして、この夫婦にこの強力なヨーガが大物感をもたらすかもしれない。
ムクタヨーガ
月から見て、木星が6室に在住している為、サカタヨーガが形成されており、「貧困で永続的骨の折れる、全ての人に嫌われて永久に不安定な運勢」を示す可能性があるが、しかし、月は水瓶座で友好星位にあり、金星からのアスペクトやヨーガカラカの火星からのアスペクトも受けている。
従って、星位がそこまで悪くなく、しかも木星が高揚していることを考えると、ムクタヨーガの効果も発揮する可能性も秘めている。
実際、ムクタヨーガでは、月は定座以上の条件が定義されているが、月の強さに関しては、そこまでこだわらなくてよいといった研究もある。(例:レオナルド・ディカプリオは乙女座の月から見て木星が水瓶座にあるが、木星期にアカデミー主演男優賞に3回ノミネートされ、4回目で受賞している)
こうした配置から板野友美の人生は、予測しにくいジェットコースターのような浮き沈みがあり、多少叩かれたとしてもそれで潰れてしまうような人生ではないのである。
蟹座の人々からのサポート
また補足として、彼女のラグナに在住する9室支配の高揚する木星についても言及したいと思うが、例えば、板野友美の才能を見出し、AKB48の主力メンバーの一人として育てたのは、プロデューサーの秋元康であり、秋元康は、私の以前の検証では、蟹座ラグナである。
板野友美が結婚した時にこの恩師である秋元康が証人となっている。
(秋元康は、音楽プロデューサー、作詞家、放送作家からスタートし、現在では、大学の教授や副学長といった役職まで務め、内閣府の役職やオリンピック、パラリンピックの組織委員会の理事まで務めていることから10室で太陽が高揚し、4室の木星と相互アスペクトしている配置で正しいと思われる)
また今回の炎上騒動で、堀江貴文が、板野友美を擁護するような発言をしているが、板野友美のラグナには9室支配の木星が在住し、それが堀江貴文のような蟹座ラグナの人物の表示体だからである。
炎上騒動になったとしても蟹座の大物有名人たちが、彼女を守ってくれるのである。
私自身、蟹座に月と太陽が在住しており、蟹座の人であるが、この記事を書き始めた冒頭では、かなり批判的なスタンスで、水星期の傷を指摘する論調で、書き始めたが、途中で、ヴィーパリータラージャヨーガ、チャンドラアディヨーガ、ムクタヨーガの存在事実を発見して、最終的には、彼女を応援するような内容になっていた。
不思議なことである。
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【独自】「脱衣所での撮影許可はしていない」ホテル側が回答〈板野友美の撮影騒動〉浮上した“一般常識”のズレ 2026年9月7日 13時0分 週刊女性PRIME 《誤解を招くような表現となってしまい、申し訳ございません。こちらのシーンにつきましては、ホテル側より特別に撮影許可をいただいた上で撮影しております。また、本動画についても、リッツ・カールトン様に撮影協力いただいております》 板野友美のvlog動画が大炎上 9月5日、元AKB48の板野友美が自身のXで冒頭のように投稿し、9月7日現時点で2000件以上のコメントが寄せられるなど、大きな注目を集めている。 「9月3日、自身のYouTubeで板野さんと、夫でプロ野球選手の高橋奎二さん、そしてベビちんの愛称で親しまれている4歳の長女の3人で日光に家族旅行に行った時のvlog動画をアップ。“最高級のラグジュアリーホテル”と呼ばれる『ザ・リッツ・カールトン日光』に宿泊し、部屋のルームツアーや食事の様子などを撮影していました。 そこまではよかったのですが、板野さんはほかの宿泊客も使用するホテル内の大浴場の脱衣スペースでも撮影を行っていたのです。通常、脱衣スペースでの撮影はプライバシー保護や防犯上の観点から“ルール”として禁止されているところが大半であるため、《なぜ撮影しているのか》と批判が殺到。こうした意見を受けて、板野さんは冒頭のように《撮影許可をいただいた上で撮影》と弁明したのです」(スポーツ紙記者、以下同) 脱衣所での撮影許可という異例の対応にネット上では、 《え! リッツカールトンって芸能人なら脱衣所まで撮影許可するの! どんなホテル?!》 《貸し切りでもなくいつ一般客の裸が写りこんでもおかしくない状況での動画撮影を許すリッツ・カールトンやばすぎて草》 など、驚きの声が上がり、ホテル側への批判も見られるようになった。 中には、板野が「大浴場を貸し切り、撮影していた場合は問題ないのでは?」という意見も見られたが、「同じタイミングに居合わせた」という人物も現れ、事態は“泥沼化”しているという。 「ホテル側が本当に大浴場での撮影許可を出したのか、板野さんがホテル側の撮影許可を脱衣所でもOKと勘違いしていたのか、貸し切りだったが“居合わせた”と嘘の主張をする人が現れたのか、さまざまな推測が展開され、“何が本当なのか”わからなくなっています。 板野さんの動画には、《撮影協力: ザ・リッツ・カールトン日光 ※特別な撮影許可を得て撮影しています》と記されているので、撮影許可を取っていることは間違いなさそうですが、現状はそこまでしかわかっていません」(前出・スポーツ紙記者) ホテル側が答えた“撮影許可”の真相 真相はどうなっているのか。『ザ・リッツ・カールトン日光』に問い合わせてみると、次のように回答があった。 「館内全般に関する撮影許可は下りていました。しかし、館内撮影の許可は、撮影可能な部分に限ってのことでして、一般常識でも法律でも撮影ができかねる脱衣所等では、撮影許可は下ろしていません」 こうした炎上騒動に発展し、ホテル側も被害を被っている中で、板野側と連絡を取っているか、など、詳細な状況については、追って連絡をするとのことだった。 「ホテル側の説明の通りであれば、撮影許可は出したものの、“まさか脱衣所で撮影するとは思わなかった”ということなのでしょう。ホテル側も“撮影は常識の範囲内で”ということで、わざわざ“脱衣所で撮影しないで”とは伝えていなかったのかもしれません。 今後、板野さん側からの反論があるかもしれませんが、撮影を許可してもらったという立場上、かなり劣勢になることは明らかです。変に言い訳をせず、素直に謝罪するのが得策かもしれませんね」(前出・スポーツ紙記者) 泥沼化していく“リッツカールトン騒動”。果たして、板野の次なる主張はーー。 週刊女性PRIME |
コメント
コメント一覧 (2件)
むしろ隠したいです。
もちろん蟹座ラグナ全員が私生活をアップするのが好きな訳ないですけど、こういうタイプもいます。
蟹座ラグナというだけで私生活をSNSにさらす訳ではないですが、
蟹座ラグナの人がSNSを使って発信する場合、それは身の回りのことやプライベートな私生活を題材にした発信になる可能性が高いです。
蟹座ラグナであってもラグナロードが8室や12室に在住していたり、
12室が強調されているとか、それ以外の惑星配置の影響で、SNSで人前に出たい人になるか、陰に隠れていたい人なのか、色々と性格に違いを生み出すと思います。
芸能、メディアの3室が強調されていない場合もSNSに私生活をメディアに晒すのを躊躇うかもしれません。
3室は欲望のハウスである為、発信できる題材があれば私生活であろうと何だろうと発信できるものは発信してしまう所があると思います。
その場合は、特に蟹座だからということではないです。
例えば、私がイメージするのは例えば、蟹座ラグナだった元総理大臣の安倍晋三、NHK党の立花孝志、堀江貴文などです。
これらの人々は、私のリサーチでは蟹座ラグナです。
日常的にYoutubeやX(旧twitter)を使って、発信をしています。(いました。)
安倍首相は、新幹線で自分の食べている弁当の写真を発信していました。
また森友学園問題や加計学園問題で公私混同したことを批判されました。
3室に水星が定座に在住し、太陽も入っていたことで、メディアに露出することが好きでした。
NHK党の立花孝志もYoutubeで主義主張の発信やNHKやテレビ業界の裏側について暴露したり、政党の立候補者の募集など、あらゆることをメディアを通じて行いました。
堀江貴文もよく自分の運転する車から自撮りしたYoutube動画を発信しています。
どこでも好きな時に発信できるということで、組織などにしがらみのない個人主義者で、基本的に自由至上主義者である蟹座にとっては、YoutubeやXなどのSNSを通じた発信というのは、非常に向いているのだと思います。
しかし、蟹座ラグナだからといって、(私生活を含む)情報発信する訳ではないというのもその通りだと思います。
それ以外の条件にも左右されると思います。