月別アーカイブ: 2013年9月

米国家安全保障局(NSA)職員・エドワードスノーデン氏のラグナについて

米国家安全保障局(NSA)が「PRISM(プリズム)」と名付けられた検閲システムによって、世界中のインターネットと電話回線の通信記録や通話記録を収集していた事実を告発したエドワード・スノーデン氏のチャートである。

EdwardSnowden_chart

おそらくスノーデン氏は山羊座ラグナではないかと思われる。
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2013年5月、スノーデンはハワイのオフィスで告発の根拠となった文書(スノーデン自身のインタビューに先立って各紙で報道されたもの)をコピーした後、病気の治療のために3週間の休暇が必要だと上司に伝えたうえで、同月20日香港へ渡航した。九龍尖沙咀のホテルにチェックインしたスノーデンは、マスメディアのインタビューを受け、アメリカ合衆国や全世界に対するNSAの盗聴の実態と手口を内部告発した。(wikipediaより)
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この今年の5月というタイミングは木星が双子座に入室する直前のタイミングである。
通常、木星入室の効果は1ヶ月半~2ヶ月前ぐらいから始まるため、双子座に入室の効果を既に発揮していた頃である。

もし山羊座ラグナに設定するとスノーデン氏は6室にラーフ、火星、太陽といった凶星が集中している。

これは暴力や攻撃を表わす配置であり、戦闘的な配置である。

太陽が6室に在住していることは国家権力、政府との相性の悪さを表わしている。

山羊座ラグナであれば8室支配の太陽が6室に在住してラーフ、火星といった凶星群と接合することになるため、異常なまでの太陽(政府、国家権力)との関係性が悪化することが理解できる。

スノーデン氏は自分を雇用して月20万ドル以上の給与を与えていた米国家安全保障局(NSA)を告発したのであり、自分の雇用者(8室)を告発した(6室)という意味で、8室支配の太陽が6室に在住して傷ついてるのである。

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国生さゆりの結婚、離婚、再婚について

国生さゆりが離婚したとニュースが伝えているので、さっそく出生チャートを作成した。

KokushoSayuri_chart

彼女の出生データは、1966/12/22 9:50 鹿児島県鹿屋市 と2チャンネルに掲載されている。

そのデータが正しいのかどうかの検証も同時に行なうことになる。

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国生さゆり、TVで離婚を電撃生発表
2013年9月13日 デイリースポーツ

 タレント・国生さゆりが13日、レギュラー出演する関西テレビ(ローカル)「ハピくるっ!」(月~金曜、後2・58)で離婚を電撃発表した。9月9日に離婚届を提出した。国生によると、「慰謝料はない」という。2012年2月14日に実業家の甲田英司氏と入籍。1年7カ月で結婚にピリオドを打つこととなった。

 国生は番組開始から約10分後、『重大発表』として、「私ごとではございますが、9月9日に離婚届を提出いたしました」と電撃発表。原因については「仕事が忙しくすれ違いの生活が続いてるうちに心もすれ違っていました。私は朝方、彼は夜型で…」と説明した。

 離婚に向けての話し合いは「今年の夏ぐらいから」進めていたといい、「2人で何度も話し合った結果です。離婚しました」と公表してすっきりしたのか、笑顔を交えての報告となった。

メーンパーソナリティを務めるクワバタオハラの小原正子に「急展開…」と驚かれると「私らしいっちゃ、私らしい」と苦笑い。新しい恋人の存在については「ないないないない!」と否定していた。

 2人は09年2月に結婚を前提に交際をスタート。丸3年の交際をへて、国生の代表曲「バレンタイン・キッス」にちなんで、昨年2月14日のバレンタインデーに入籍した。

 国生は2000年11月に中学時代の同級生で初恋の相手と結婚したが、03年8月に離婚しており、再婚だった。
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国生さゆりは、2000年11月に、中学時代に交際していた同級生と結婚し、2003年8月に離婚している。

1年後、離婚した相手と再び同棲していると2007年6月になって報じられ、2008年8月頃に再び同棲が解消されていると報じられている。

つまり、1年間ブランクが空いているが、2000年11月~2008年8月頃までは占星術的には結婚生活を送っていたと考えることができる。

途中で離婚したり、再び同棲を始めたりといったことは、あくまでも結婚関係が複雑化し、こじれていると考えるべきである。

つまり、8室の象意であり、結婚関係は変容して当初の新鮮な気持ちというものはないが、腐れ縁が続いていることを示している。

この場合、時には別の第三者が現れて三角関係になったりすることも多い。

そして、2009年02月13日には、二度目の交際相手であるコンサルタント会社社長の甲田英司氏とのデート現場が報じられている。

2009年12月24日にコンサルタント会社社長と婚約し、2012年2月14日に結婚している。

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家の幸福、乗り物運がよくない時のトランジット

今日、帰宅すると洗面の水が逆流して部屋が水浸しになった。
水浸しになった部屋を見て呆然として掃除をした。

ダシャーは金星/火星/ケートゥ/月/火星であり、現在、トランジットの火星が4室蟹座で減衰しているが、火星は私のラグナロードである。

金星/火星/ケートゥ/月/火星 2013/9/6 18:59
金星/火星/ケートゥ/月/ラーフ 2013/9/6 21:53

この4室蟹座に私は月と太陽が在住している。

そして、今日はスークシュマダシャーが月期で、プラーナダシャーが火星期だった。

トランジットの月は今日、乙女座に移動したが、月は私の4室の支配星で6室に入室した。

それで4室には火星と土星がアスペクトしており、火星はプラーナダシャーの支配星である。

だから家の居心地が悪いのだ。

家が水浸しになり、掃除をする羽目になった。
これは水の星座である蟹座4室で火星が減衰しているからである。

部屋が水浸しになるばかりでなく、今は乗り物運も悪いはずで、幸福感が損なわれるタイミングだと言える。

それは確かに当たっているのだ。

4室に土星がアスペクトし、火星がちょうど蟹座に入室して減衰した辺りから、何か心理的に鬱状態である。

先日の25日に自衛隊の富士発火演習を見に行ったという話を書いたが、この時、既にトランジットの火星は蟹座に入室して減衰していた。

この日、朝7時に出発したが、JR御殿場駅まで行くには、JR東海道線の国府津駅で乗り換えてJR御殿場線というのに乗り換えなければならない。

然し、この御殿場線が本数が少ないローカル鉄道で、かなり出発まで待たされて、出発後も各駅停車で60分ぐらいかかったのだ。

これが物凄く苦痛だった。まさに乗り物運が悪かった日だった。

そして、会場に着くと、会場が混んでいて、スタンドは満員で座る場所がなく、ビニールを敷いて立ち膝で見ていたが、足が痛く快適ではなかった。

帰りも会場が混雑し、タクシーとシャトルバスを待つ人が列をなし、2~3時間ぐらい待ってやっとバスに乗ることが出来たが、このように乗り物運がよくないのだ。

そしてこの日、小雨が振ってきたので、発火演習の航空隊による落下演習という見所のある演習は中止となった。この辺りも減衰する火星らしい印象だった。

発火演習自体は数日にまたがって行なわれるが、今回は雨でほとんどが中止になってしまったらしく、まともに見学できたのは24日土曜日の昼間だけだったようだ。

これはやはり火星が蟹座で減衰していたからであるとしか思えない。

このような記事を書いている時、お笑い芸人の小島よしおのニュース記事が目に飛び込んできた。

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小島よしお自宅の天井が崩落!水漏れで怯えた後に
2013年09月02日15時47分 / 提供:芸能ニュースラウンジ

 お笑いタレント・小島よしお(32)の自宅の天井の一部が崩落したことを、
1日付の自身のオフィシャルブログを通じて明かしている。
 「天井が~!!」とのエントリーで掲載されており、自宅でテレビを見ていたところ、
「天井からメキメキメキという音が聞こえパシャーン!!水が漏れてきた~!!」という。

 怯えていたという数分後には、「ぶぁきぶぁきぶぁき~!!!天井が崩れ落ちてきた~!!!!!」と、
天井が崩れている写真を掲載。しかし、小島は「でもでもでもでもそんなの関係ねえ!!もうだいじょぶだいじょぶ~!だよ~」と、
前向きな様子を見せている。
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小島よしおの家の天井が崩落して、水が漏れてきたという。

これはまさに蟹座に火星と土星がアスペクトしている象意である。

水の星座が傷ついており、また蟹座はナチュラルゾーディアックで4室の家という意味合いがある。

この蟹座に土星と火星がアスペクトしたため、家が崩壊し、水浸しになり、家庭の幸せが損なわれたということである。

 















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平成13年度 富士火力演習 体験談

先月の25日に自衛隊の平成13年度、富士火力演習を見に行った。

関係のルートから入場券をもらうことができ、中々行けない機会だったので早起きして出かけた。

朝7時に出て9時頃着いたが、最寄り駅のJR御殿場駅は人でごった返していた。

駅の改札からタクシー乗り場やシャトルバス乗り場まで行列が出来て、中々順番が回ってこず、
午前10時の開始時間がやって来てしまった。

大砲の音がドーンと聞こえて、演習が始まったのが駅からも分かった。

行列で待ちきれなかった私はあわてて道を走っていたタクシーに駆け寄って、大急ぎで会場まで向かってもらうと、
30分遅れで会場に着いた。

会場は富士山のふもと川を戦車や機関砲の標的として、反対側に客席スタンドがあって、まるで野球を見るかのような
設備が整っていたが、この日、天気は曇りで、小雨が降っていた。視界がわるかったため、航空部隊による落下演習は中止となった。

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