月別アーカイブ: 2006年10月

金星/ラーフ期の象意

本日のダシャーが以下のようであることは私は事前に知っていた。

Ke/Me/Sa/Ve/Ma 2006/10/28 3:40
Ke/Me/Sa/Ve/Ra 2006/10/28 17:03

本日はアースガーデン(~17:00迄)というイベントに参加したのだが、17:03かプラーナダシャーがラーフにシフトすることは事前に知っていた。

金星/ラーフ期は以前から、非常に文化活動(遊び)が盛んになる時期であった。

以前、プラティアンタルが金星で、スクーシュマがラーフ期になった時にも旅行をして、大変な文化的、娯楽的活動に恵まれて大いに楽しんだ。
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9室のラーフについて

本日のダシャーはケートゥ/水星/土星/水星/ラーフだった。

Ke-Me-Sa-Me-Ra 2006/10/18 8:27
Ke-Me-Sa-Me-Ju 2006/10/19 13:42

プラーナダシャー・ラーフ期は心がざわついて瞑想に集中できない。
これは過去何回かのプラーナラーフ期を検証して確認している。

ラーフ期にはどんなに集中しようとしても心は雑念が絶えず心に浮かんできて、心がそわそわと落ち着かないのである。
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ラグナ、月、太陽への土星の絡み

私のラグナは牡羊座にあり、月、太陽は蟹座4室に在住しているが、現在、トランジットの土星が4室を通過中である。

すると、土星は月、太陽にコンジャンクトし、ラグナにアスペクトしている。
ラグナは肉体を表し、月は生命力、太陽は1室のカラカであり、肉体を表している。
従って、ラグナ、月、太陽にトランジットの土星が絡んでいる。

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