月別アーカイブ: 2011年8月

島田紳助のラグナ検証

占星コラムの中で、島田紳助のラグナを蠍座に修正したが、

その理由の中で、引退会見をした8月23日22時に月が双子座を通過しており、その双子座が8室(突然、中断)であることから、蠍座ラグナではないかと、書いたが、読者の方から連絡があり、実際には牡牛座を通過していたようだ。

従って、会見の時は7室で、それが終わった後で、月が8室に移行したのである。 続きを読む















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萬田久子のラグナ検証

先日、占星コラムの中で、萬田久子のラグナを魚座に修正したが、その後、週刊誌の記事などを見ていると、法律上の婚姻関係を結んでいなかった内縁の妻である萬田久子は、法的には一円も相続する権利はないと書いてあった。
然し、内縁の夫である佐々木力氏との間に息子がいるので、息子に非嫡出子としての相続権があり、子供を通じてなら、佐々木氏の遺産が入ってくるが、直接的な相続権はないとの事であった。 続きを読む















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前兆学と占星学

最近、スークシュマダシャー(第4レベル)のケートゥ期が数日間続いていたのだが、ちょうど、これまでずっと暑い日が続いていたにも関わらず、このケートゥ期のうちの何日間かは、曇り空で、雨が降ったりなどして、外の環境も、そして、心の中の心境も静寂に満ちて、静かな幸福感に満たされた。 

雨降りの時は部屋で静かにしていて、特に人からの連絡も来ないことが多く、静かだけに自分の心の動きなどに気づいたり、向き合う時期である。 続きを読む















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米国債の格付けが下がる

『田中宇の国際ニュース解説 無料版 2011年8月9日』によれば、 

S&Pの米国債格下げによって、生じた株価の格下げについて、 以下のように締めくくっている。  続きを読む















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ダナヨーガ、木星、11室

「Predicting Comprehensively Through Divisional Chart」V.P.Goel著によれば、 分割図でダナヨーガが形成されている時の一般的解釈としては、数が多いことを表しているようである。 

例えば、サプタムシャ(D7)であれば子供が多い、チャトゥルシャムシャ(D4)であれば、多くの財産、多くの住居(家)という解釈になるようである。 

続きを読む















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