月別アーカイブ: 2008年12月

『時代の精神』の続編について

『ツァイトガイスト時代の精神』の続編が出たようである。

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2008年 ハリウッド芸術活動祭 
最優秀賞 受賞作品

[時代の精神 続編]結論:めざめから社会への行動対策版
ピーター・ジョセフ製作
翻訳・字幕作成 服部順治

http://jp.youtube.com/watch?v=eBpSxKjnh24
http://jp.youtube.com/watch?v=fucX75rKD4Q
http://jp.youtube.com/watch?v=S2vxd_xu1Ps
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このツァイトガイストシリーズは非常に完成度が高い作品で、
全部見たが、非常に衝撃を受けた。

今回の[時代の精神 続編]は社会を変えるための行動を呼びかけている。その内容は、内側(意識)の変革と外側(社会システム)の変革の両方について語っている。

これを見て、この作品の作者ピーター・ジョセフは単なる陰謀論者でもなく、共産主義者でもなく、真の社会の改革には我々一人一人の意識の変革が必要であることを、クリシュナムルティの映像と言葉を通して訴えかけている。

その一方で、銀行の詐欺行為を暴き、連邦準備銀行を実質的に支配しているシティバンク、JPモルガンチェース、バンクオブアメリカなどの民間銀行のボイコット運動や、支配体制を維持する巨大メディア産業や、軍隊(軍産複合体)、エネルギー産業、規制の政治体制のボイコット運動を勧めている。

我々の社会システムは銀行が信用創造で生み出す借金によってでないと、経済活動が行えない仕組みになっており、そのため、借金は利子を付けて、返さなければならないため、我々はお金を市場からかき集めるために必死になって奴隷のように働き、かつ資源を開発し自然環境から際限なく、資源を搾取し続けて経済成長をしなければならないのである。

そうしたシステムを維持しているのが銀行システムであり、そのトップについている者たちが、我々人類を実質的に支配している統治者である。お金とお金を生み出す銀行システムを使って、統治しているのである。

そして、軍産複合体は対立する陣営に武器を渡して戦争を起こし、世界を混沌とした状態に留め、戦争によるビジネスによってお金を儲け、

銀行は膨れ上がった軍事費により国民の税金から利子を含めて回収し、

エネルギー産業は軍事力の後押しを受けて、発展途上国から資源利権を奪い取る。そして、メディアはそうした体制を擁護するように情報統制する。

こうした物質社会を統治する支配層の仕組みの根っこの部分を形成する
銀行システムについて、特にその信用創造を含めた詐欺行為を告発している。

しかし、こうした外側の革命ばかりでなく、内なる革命についても
語っているところが秀逸である。

そして、そちらの方が本当は重要なのだと述べている。

この作品はこれから社会で高まっていくムーブメントに
先駆けて、その雰囲気を伝えるような内容になっている。

改革は人間の意識の変化によってもたらされるという
クリシュナムルティの力強い演説を引用して、これを伝えているところに感銘を受ける。
製作のピーター・ジョセフは今起こりつつあることの全体像を知っている人物に思える。

クリシュナムルティはかつて世界教師の器として準備されていたのであり、彼の引用は、これから姿を現す世界教師と、人類の社会改革ムーブメントの高まりを雰囲気的に伝えているのである。

実際にはこんな映像では表現しきれないとてつもない革命が起こるのである。

その雰囲気を今の段階で伝えるのが本作品である。

私たちは街にたたずんで、何か自分達が奴隷として歯車として取り込まれていたこの社会システムを手放す瞬間がおとずれるのである。

何かとてつもない内なる革命が進行し、二度と元には戻らない変化を
引き起こすのである。

街の中に私たち一人一人が佇んで、茫然として、この事態を味わうのである。尋常でない体験を味わうのである。

その雰囲気を製作のピーター・ジョセフは伝えたいのだと思う。

私はこの変化について、以下のコラムで書いたのであるが、

アメリカの行方 -アメリカ発の世界革命が始まる-
http://www.kanteiya.com/column/09/1018.htm

世界教師について
http://www.kanteiya.com/column/09/1019.htm

こうした革命がどのようにして行われるかということを
知るには必見の作品だと思われる。

 

(関連作品)

ツァイトガイスト(時代の精神)日本語字幕版 パート1
http://video.google.com/videoplay?docid=1431037135738418803

ツァイトガイスト(時代の精神)日本語字幕版 パート2
http://video.google.com/videoplay?docid=274762950234337392

ツァイトガイスト(時代の精神)日本語字幕版 パート3
http://video.google.com/videoplay?docid=2172429313954008035

ツァイトガイストムーブメント 公式ホームページ
http://www.zeitgeistmovie.com/index.html

 

(引用抜粋)

—(略)—

[社会を変えるための行動]

1、銀行の詐欺行為を明らかにします。

シティバンク、JPモルガンチェース、バンクオブアメリカは、
腐敗した連邦準備制度理事会内で最も強力な支配会社です。

これらの銀行をボイコットする時です。
もしそれらの銀行の口座またはクレジットカードを持っていたら、
別の銀行に移動しましょう。

それらの銀行に住宅ローンがある場合は、
別の銀行に借り換えをしましょう。
それらの銀行の株をもっていたら、売りましょう。

もしそこで働いていたら、辞めましょう。

この行動により、連邦準備制度理事会として知られている
民間銀行のカルテルに隠れている「本当の権力者」に対する
軽蔑の表明をしましょう。

そして金融システム自体の詐欺行為について
みなさんに知ってもらいましょう。

2、テレビニュースのスイッチを切りましょう。

知りたい情報については、インターネット上の
新しく作られた独立系の報道機関のニュースをご覧ください。

CNN、NBC、ABC、
フォックスが報道するすべてのTVニュースは
現在の体制を維持するためにフィルターがかけられています。

4つの企業が所有するすべての主要なメディアでは、
客観的な情報の提供は不可能なのです。

この報道の分野にこそ、
インターネットの真のよさが現れています。

またインターネットでは情報が自由に流れるため、
権力層は支配することができなくなっています。

私たちの救世主として、
常に私たちはインターネットの世界を
守っていくようにしなければなりません。

3、あなた自身はもちろん、あなたの家族、
あなたの知っている友達など、いっさい軍隊と
関わらないようにしましょう。

この軍隊はもはや意味のない権力層の組織を
維持するためだけに使われている時代遅れの機構です。

イラクにいるアメリカの兵士は
アメリカの企業のために働いているだけで、
アメリカの国民のためではありません。

私たちは、戦争で争うことが普通のごく自然に起きる状態で、
軍隊は誇り高い組織だと信じ込まされています。

また、もし戦争が普通の自然な状態だとしたら、
なぜPTSD(ストレス障害)で毎日アメリカの退役軍人が
18人も自殺するのでしょうか?

もし私たちの軍の男女が誇り高い人たちなら、
なぜアメリカのホームレス人口の25%が退役軍人なのでしょうか?

4、エネルギー企業を支援するのをやめましょう。
もし一戸建て住宅に住んでいるなら、
一般的な電気、ガスなどのエネルギー供給網から
抜け出すようにしましょう。

ご自宅の家をクリーンエネルギーで持続可能な生活ができる
あらゆる方法を研究してみましょう。

太陽、風力、およびその他の再生可能エネルギーは、
今や手頃な価格で消費者に提供されるようになり、
限りなく値段が上がり続けている従来のエネルギーを考えると、
長い期間で見れば安い投資になるでしょう。

車に乗るならなるべく小さな車にして、
ハイブリッドや電気など従来のエネルギー以外で
走ることができる車を使うようにしましょう。

5、従来の政治体制を拒否しましょう。
民主主義への幻想は私たちの知性をあざけ笑うでしょう。

金融システムには、真の民主主義などはありませんし、
以前にもあったためしはありません。

2つの政党が同じ企業集団のロビイストによって支配されています。

それら企業集団の運営するメディアによって投影される人気でもって、
彼ら政治家や政党の立ち位置が決められます。

本来、腐敗したシステムにおいて、2、3年おきの人事異動では
彼らの行動傾向はほとんど変わることはありません。

選挙や政治討論などの政治ゲームがあたかも意味があるように思うかわりに、
この間違ったシステムをどのようにして超えていくかに集中しましょう。

6、この運動に参加しましょう。
時代の精神のサイトを見ていただき、
今まで見たことがないような社会的変革を起こす
大衆運動を作り出すのにご協力ください。

私たちは結集して、現在のシステムに先天的にある
腐敗について啓蒙していく必要があります。
真の持続可能な解決策を携えて

・・・地球上のすべての天然資源は
人類の共通の遺産であることを宣言します。

一方、みなさんに知らせることとして、
技術の本当の価値や、もし世界が戦うのをやめて、
どもに働くようになればどれだけ自由でいられるか、と言うことです。

どちらを選択するかはあなたにかかっています。

あなたは金融システムの奴隷であり続ける事もできますし、
絶え間ない戦争、経済恐慌、地球規模の不正を
見続けることもできます。

空虚な娯楽や唯物的でガラクタのようなモノで
あなた自身をなぐさめながら….

さもなければ誰ひとり置いてけぼりにすることのないよう
全ての人たちを解放し、支え続けていかれる、
現実的な能力を身につけ、
本当に意味のある地球規模の全体を考えた

持続性のある変革にあたなのエネルギーを注いでいくこともできます。

でも結局、最も意味のある変化は、
まず、あなた自身の中に起こるに違いありません。

本当の革命とは実は意識の革命なのです。

まず私たち一人ひとりは、
それが今まであたりまえだと条件付けられてきた、
他人と自分とを区別する唯物的なノイズを乗り除いていく必要があります。

今まで私たち自身が経験してきた
一体感から感じたことから見出し、熟考し、
それにそって全体的な調和をはかっていくことによって、
わかってくることなのです。

そしてそれはあなたの努力しだいなのです。

[クリシュナムルティ:マザーテレサら現代5大聖者のひとり]
”私達がやろうとしていることは何か。

あなたはここでの議論や話を聞いて、
根本的な意識の変化を起こすことができるかどうか、ということです。
・・・物事を言われたとおり鵜呑みにせず、
でもそれを理解し、さらに深く考え、
違った暮らし方をあなた自身で見つけ出さなければならず、
そのことに集中するのです。

でもそれは、あなたが他の誰でもない、
あなた自身の人生を歩んでいかなくてはいけない、
という意識にかかっています。

なぜなら、あなたには教師も、生徒もいない、
指導者も導師もなく、
神様もいなければ、救世主もいない。

あなた自身が、教師であり、生徒であり、
神であり、導師であり、
指導者であり、あなた自身が全てなのです。

そして理解する事は、変化させるということ・・・。”

(『時代の精神』続編より)















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帝国興亡120周期理論について

政治経済学者の副島隆彦氏は自身の著作の中で「世界覇権120年サイクル」理論を提唱している。すなわち、120年周期で世界帝国(覇権国)の隆盛と衰退が繰り返されるというのである。

この120年という周期は、ジョーティッシュ実践者にとって非常に馴染みのある周期である。

以下に副島隆彦氏の著作『思想劇画 仕組まれた昭和史-日中・太平洋戦争の真実-』の中から引用する。

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歴史は60年から70年単位で繰り返す

我々は歴史に学ぶ知恵を持たなければならない。
歴史は繰り返す。金解禁と、平成になってからの金融ビッグバン及び
”郵政民営化”はそっくりである。金解禁を断行した”ライオン宰相”浜口雄幸と井上準之助は、74年後の郵政民営化の時の小泉純一郎と竹中平蔵にそっくりだ。共にウォール街に操られていた。

人類の歴史は、大体60年から70年で動く。歴史の周期は60年ぐらいで回るのだ。これを、「コンドラチェフの波」と言う。
経済学の景気循環の波のことで、一番、大きなサイクル(波)のことだ。

人間は、一世代で30年と数える。それの二世代分が60年だ。
それで命も変わっていく。この60年のサイクルは、東洋の、中国の知恵で言えば、十干十二支という中国の、道教の思想と同じだ。
陰陽道とか、陰陽五行、あるいは易学の思想である。
四柱推命というのも、この陰陽五行の一種である。

易学も十干十二支で、あわせて60年の周期で動く。ヨーロッパもそうである。そこらの経済学者、金融アナリストたちは、チキンの波(3、4年の景気循環の周期)とかの、短い波でしか、ものを見ていない。だからみんな経済予測で大失敗した。一番大きな60年から70年の大波動で見なければいけない。

この倍の120年のサイクルが、「世界覇権サイクル」といって、政治の波となる。この120年周期で、世界帝国(覇権国)の隆盛と衰退が繰り返される。

1914(大正3)年に世界覇権をイギリスから奪ったアメリカ帝国は、2007(平成19)年8月17日のサブプライムローン問題で衰退を始めた。次の世界覇権を握るのは中国だろうが、その際の支配者たちは、華僑とユダヤ人の合いの子のような存在だろう。

金融恐慌も再び襲い来る。それに備えて今のうちから、いろいろな物資を個人としてできる限り備蓄しておくべきだ。

拙著『実物経済(タンジブルエコノミー)の復活』(祥伝社黄金文書)で書いた通り、物(食糧、貴金属、ボトル、水、土地)に変えるべきだろう。

『思想劇画 仕組まれた昭和史-日中・太平洋戦争の真実-』P.104 より引用抜粋
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氏は文中で120年の世界覇権サイクルを中国の十干十二支という易学の思想で説明している。

占星術を学習している人であれば十二支とは木星が1年で一つの星座を移動するタイミングであることが分かるのである。さらにジョーティッシュを学習している人であれば、木星と土星のダブルトランジットが出来事を引き起こす重大な影響を表わしているため、木星の公転周期である12年と土星の公転周期の30年の最小公倍数である60年は木星と土星が60年前と同じ位置に戻ってくるタイミングであり、一つのサイクルの終わりであることを理解している。
このサイクルによって60年前と同じような出来事が起こるのである。

そして、ジョーティッシュで出来事の予言を可能にするヴィムショッタリダシャーのサイクルは120年であり、またこれは土星と木星の公倍数でもあるため、120年というのは、60年よりも重要な一つの大きなサイクルを示している。

人間は120年も生きないのでこのサイクルを経験できないが、国家の場合は、このサイクルを経験できるのである。

先日、アメリカのチャートを分析していて、アメリカは1776年のマハダシャー火星期の終わり頃、独立宣言して建国し、240年後の2016年で120年周期の2回目のサイクルを終えるのである。

だから2016年でアメリカが新しい国家にリニューアルすることを表わしている。

そして、リニューアルのダシャーがマハダシャー火星期なのである。

そして、そのマハダシャー火星期が始まるのが2011年10月14日である。

アメリカは、第二次世界大戦後のブレトンウッズ体制以来、経済的に世界を支配しており、冷戦終結後は、単独で覇権国として、軍事的、経済的に世界に君臨している。

アメリカの生まれ変わりは世界に大きな変化をもたらすはずであり、それが火星期になると始まるのである。

 















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2009年1月-2月鑑定家セミナー

こんにちは。
秀吉です。

これから、これまでにジョーティッシュの学習&実践で、
分かったことをアウトプットするとともに、時代の変わり目としての
現在の転換期に必要な知識を伝えて行きたいと考えております。

まずその第一弾として、

来年の2009年1月終わり頃と2月半ばに
以下の日程でセミナーを開催します。

◆      ◆      ◆

2009年・鑑定家セミナー
題名:『ジョーティッシュの人間関係論と世界の真実』

【日程】1月25日(日)
前半:13:30~17:00
後半:18:00~22:00
【会場】大田文化の森 第3(定員:38名)
【交通】JR大森駅西口から徒歩約16分
東急バス・池上方面行、大田文化の森下車徒歩1分
http://www.ota-bunka.or.jp/bunka/access.html

【講座内容】
前半ではプロジェクターやビデオを用いて主に講義を中心に行い、
後半では雑談形式で、公開鑑定や、
質問コーナー(一緒に考える)を設けます。
希望者には鑑定も行いますのでお得だと思います。
身近で気になるチャートがあればご持参下さい。

【参加費】¥2,000

【日程】2月14日(土)
前半:13:30~17:00
後半:18:00~22:00
【会場】大田文化の森 第2集会室(定員:38名)
【交通】JR大森駅西口から徒歩約16分
東急バス・池上方面行、大田文化の森下車徒歩1分
http://www.ota-bunka.or.jp/bunka/access.html

【講座内容】
前半ではプロジェクターやビデオを用いて主に講義を中心に行い、
後半では雑談形式で、公開鑑定や、
質問コーナー(一緒に考える)を設けます。
希望者には鑑定も行いますのでお得だと思います。
身近で気になるチャートがあればご持参下さい。

【参加費】¥2,000

※1/25、2/14とも同内容ですが、
その時の状況によって内容が変わることがあります。
来場者の要望に応じて柔軟に内容を変更します。

【セミナー内容】

1.私がジョーティッシュに夢中になったわけ

・ジョーティッシュに関する雑談、ウォーミングアップ
・臨床の知としてのジョーティッシュ

2.ジョーティッシュの人間関係論
・チャールズ皇太子とダイアナ妃の関係について 他
・北野たけしと山本モナ 他

3.宿曜占星術と、ジョーティッシュの人間関係論の比較理解

・宿曜占星術の奥義、三九の秘法が現代に蘇る
・三九の秘法は、こんなに簡単だった(三九の秘法の奥義の超簡単理解法)
・徳川家によって封印され、徳川200年の幕藩体制を支えた秘技を徹底解剖する

4.秘教入門 ― ヘレナ・ブラヴァツキー、アリスベイリー・・・

・新世界秩序とは何か?
・陰謀理論の中の”新世界秩序
・アリスベイリーの書籍の中に登場する新世界秩序(new world order)
・白色の新世界秩序と黒色の新世界秩序
・霊的ハイアラキー と 物質性の大主方(ブラックロッジ)
・人類の本当の歴史を秘教的に概観する
・経済崩壊―現在の世界情勢―
・魚座の時代から水瓶座の時代へ
・お金の起源
・国際銀行システムは水瓶座(第7光線)のエネルギーが生み出した
・『MONEY AS DEBT』を視聴し、現代のお金のシステムについて考える。
・ジョーティッシュにおける6/8の関係で解釈する

(参考図書)
『金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った』 安部 芳裕 (著) 徳間書店
『洗脳支配』 苫米地英人著 ビジネス社

※参加される方はお金と時間に余裕のある方は、
上記の2冊を事前に読まれることをお勧めします。

5.2012年問題とは何か?

・2011年10月14日以降にアメリカ発の世界革命が始まる<br>
・新しい世界、新しい人生
・我々の時間の概念が変わる

※全部のメニューを消化しきれない可能性があるため、2、3を優先し、
残りの時間で、4、5をこなします。

【参加資格】

どなたでも参加自由ですが、
内容を全て理解するには ジョーティッシュの基礎的な知識が必要です。
惑星、星座、ハウスなどの占星術の基本的な概念が分かることが望ましいです。

 

【最低催行人数】
3人。
3人集まった段階で開催します。

【申し込み方法】

<お名前(本名)>
<参加希望日>
<連絡先>
<出生データ or 月のナクシャトラ>

上記の項目を記入して、
psh2bhr1@ybb.ne.jp 

までお申し込み下さい。
折り返し返答をいたします。

当日、出生の月のナクシャトラを用いて、
簡単なエクササイズ&ゲームをして頂きます。
月のナクシャトラが分からない方は、
出生データ(生年月日、出生場所、出生時間)を必ずご記入下さい。

事情があって出生データを開示できない方は、

ナクシャトラの名前と月の星座における正確な度数をご記入下さい。

(例:双子座27°17’ プナルヴァス)

皆さんの参加をお待ちしております。

鑑定家/秀吉















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