ASKA覚醒剤取締法違反で逮捕 – グルチャンダラヨーガの発現 –

チャゲ&飛鳥のASKAが5月17日、覚醒剤取締法違反容疑で逮捕され、各スポンサーや音楽関係者がDVDの発売や音楽配信を中止するなど、社会的な影響が拡大している。

2チャンネルには以前からASKAの出生データについては時間も含めて掲載されている。

ASKA 1958年2月24日15時10分 福岡県大野城市

その情報が正しいのかどうかチャートを作成してみたが、Wikipediaなどの経歴情報と比べ合わせてみて、おそらくこの出生時間で正しく、ラグナは蟹座のプシュヤであると結論付けた。

ASKA_chart

まず、ASKAの父親は自衛官であるとWikipediaに書かれている。

ASKAのチャートの6室には火星と土星が在住しているが、6室は父親の職業のハウス(9室からの10室目)である。

そのハウスに火星が在住している為、父親は軍隊関係者か警察などの仕事に就いているのである。

この6室の在住星で父親の職業が分かるのであるが、例えば、6室に太陽が在住している場合、父親は公務員である。

もし6室の太陽が高揚していたら父親は政府の高級官僚という見方が出来る。

実際、過去に何度かそうした事例を目にする機会があったが、このことはよく機能している。

また母親は理容師であると書いてあるが、4室からみた10室支配の月は7室でケートゥと接合し、木星からアスペクトされていると共に金星が4室から10室にアスペクトしている。

月には木星が絡み、10室には金星がアスペクトしているが、金星は美容を表し、木星はカウンセラーを表すため、木星と金星の10室への絡みは理容師を表しているということができる。


ASKAは1987年6月に元CBSの八島洋子アナウンサーと結婚しているが、この時のダシャーは月/木星期で、月はラグナロード(7室から7室目)で木星は月からみて9室支配で7室(パートナー)に在住している。

トランジットの土星は5室から7室にアスペクトし、木星は10室から7室にアスペクトしていたが、その直前までは9室から7室の支配星にアスペクトして、7室にダブルトランジットすると共に木星は5室支配の火星にもアスペクトしていたため、5室にもダブルトランジットが生じ、恋愛結婚のタイミングであったことが分かる。

また1987年の秋頃、長男・宮崎奏が誕生しているが、ダシャーはこの時も月/木星期であり、木星はラグナ、月からみて9室の支配星で、ナヴァムシャでも5室の支配星である。

更に2年後の1989年には長女・宮崎薫が誕生しているが、ダシャーは月/土星期であり、土星は5室支配の火星と接合しているものの、それ程、深く5室と関わっていないことから、おそらく月/木星期に妊娠しているのではないかと思われる。

1989年のトランジットは、土星が5室の支配星の上を通過し、木星が11室から5室にアスペクトして5室にダブルトランジットが生じている。

従って、SKAは蟹座ラグナで正しいと思うのである。

ASKAは2000年に韓国ツアーで興業に失敗し、この時に育ての親である所属事務所の社長・渡邊徹二氏は公式HPで「私はこれで二度と彼らの仕事をすることもないと思います」と宣言し、音楽業界から身を引いたという。

週刊フライデー(6月6日号)には以下のように書かれている。(以下、紙面から引用抜粋)

『韓国公演大失敗と「もう売れない」恐怖から薬物地獄へ!
(中略)

(略)大失敗した公演の1ヶ月後、二人の所属事務所、リアルキャストは解散し、親会社、ロックダムに統合された。
「私はこれで、二度と彼らの仕事をすることもないと思います」

リアルキャストの社長・渡辺徹二氏は最後に公式HPでこう宣言し、音楽業界から身を引いた。
「渡邊氏だけが責任をとらされたのです。彼は単なる社長ではなく、21年間にわたってチャゲアスのマネージメントをしていた人物。ASKAに対して、上からモノを言うことができ、周囲との調整役も務めた貴重な存在でした」(大手レコード会社関係者)
 育ての親が去った後、チャゲアスはヒット局を出すことができなくなった。’00年以降、彼らが発表したシングルは一度も10万枚に届いていない。(中略)

この頃から、ASKAはクスリに手を出し始めたといわれる。前出の大手レコード会社関係者が明かす。

 逆にASKAは、所属事務所に不信感を持っていた。
「彼は『バブル期にあれほど稼いだのに、今、事務所にはカネがない。誰かが懐に入れているからではないか』と周囲に漏らしていたといいます。誰も信じられず、孤独感を深めていたようです」(同)』

 

因みにASKAのチャートを見ると、逆行の木星にラーフが緊密に接合しており、グルチャンダラヨーガを形成している。

ラグナロードの月と9室支配の木星が4-10室の軸で相互アスペクトして、1-10、1-9、4-9のラージャヨーガを形成しており、月と木星はケンドラに相互にケンドラに位置して、ガージャケーサリーヨーガ(学者のヨーガ)を形成し、学識や記憶力を表す配置である。

本来、ASKAのラグナは滋養と育成を表すプシュヤで、27ナクシャトラ中、最も吉祥なナクシャトラであり、ラグナロードの月が10室に在住して、1-10のラージャヨーガを形成しているが、10室の月はスーパースターの配置である。

マイケル・ジャクソンも3室支配の月が10室に在住しているが、月は大衆からの人気を表しており、10室は大舞台を表すため、大舞台で、一人輝いている孤高のスーパースターを表すのである。

ASKAのカリスマや人気も、そうした大衆を熱狂させるスーパースター的な要素が強いのである。

ウィキペディアでは、ASKAの音楽性について以下のように評価されている。
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非常に粘着質で下から突き上げるような声質・歌唱法をしており、独特なものとなっている。2004年8月30日に放送されたフジテレビ系『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』にCHAGE and ASKAとして出演した際のトークの中で、この点についてファンの人から「ねっとりしている」と表現されており、CHAGEはその度合いを「(100のうち)75ネットリ」と回答している。一方ASKAは歌唱法について、日本語をなるべく柔らかくメロディに当てはめるために編み出した作戦と手法であると述べている。

小室哲哉によれば、ASKAの声質はとんでもない倍音であり国宝物であると言わしめた。
日本近代文学研究の第1人者で国文学者の石原千秋は、ASKAの歌詞について「ASKAさんの歌詞には謎が仕掛けられていて、多様な解釈できるのがおもしろい」、「一般的なポップスとは一線を画す深みがある」といった分析を行っている。
ライブではギター、ブルースハープを使用する光景が見られるが、ピアノも演奏できる。
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国文学者まで出てきて彼の歌詞の深みについて高く評価しているのは、彼のガージャケーサリーヨーガの所以ではないかと思われる。

また彼の声質、歌唱法についても高い評価が下されているが、声質、歌唱法は2室や2室の支配星の絡みの中に現れるはずである。

2室支配の太陽は8室で水星と接合して、2室にアスペクトバックし、9室支配の木星からアスペクトされている。

また月からみた2室支配の金星は10室に在住して逆行の木星からアスペクトされているが、金星はナヴァムシャで高揚して、ラグナから2室にアスペクトしている。

ナヴァムシャで高揚している金星は強いということができるが、彼がブレイクしたのは、主にマハダシャー月期とマハダシャー火星期である。

まず、月はラグナロードで、火星はラージャヨーガカラカである。

また月から見た2室の支配星は金星で、火星からみた2室には金星が在住していることから月でも火星でも2室には強い金星が絡んでいる。

ラグナロードやヨーガカラカの時期は成功を収めたが、次のラーフ期に変わった途端にASKAの人生が変貌を遂げるのである。

上述したように韓国ツアーで大失敗して、育ての親の事務所社長が音楽業界から身を引いたのはこの頃である。

ラーフは9室支配の木星と緊密に接合して、グルチャンダラヨーガを形成している。

事務所社長が音楽業界から去った裏事情はよく分からないが、「私はこれで、二度と彼らの仕事をすることもないと思います」という寂しげな言葉を残して去っていく辺りからは、非常にグルチャンダラヨーガの象意を感じるのである。

また9室の支配星がラーフと絡むからにはグル自体も欲望に振り回されて判断能力が狂うのかもしれない。

その結果としての韓国ツアーの興業の失敗だったかもしれないのである。

グルチャンダラヨーガとは、自分の恩師に無礼を働く恩知らずな配置と言われている。しばしば教師はこの配置を持つ生徒を嫌うと言われている。あるいは、自分の恩師の思い出の家や所縁の品々を売り払ってお金に換えたりなど、道徳性を損失する。

またこの配置がナヴァムシャでも形成されている時にはこの配置が強力になる。子供が犯罪者となり、父親を憎むと言われている。

これらの言葉は文字通り、解釈するべきではないが、現実にどの程度、当てはまっているかは慎重に検討する必要がある。

ASKAのラーフは木星と緊密に接合している為、ナヴァムシャでも木星と接合している。

まず、今回の逮捕劇で浮上してきたのが、恋人である栩内香澄美氏の存在である。

あえて恋人と呼ぶのは、彼女が彼のカリスマ性に惹かれて寄ってきた生徒のような存在だからである。

恋愛(5室)というのはしばしば教師と生徒の関係に置き換えられるのだが、ASKAが生徒に覚せい剤の使用を勧めて堕落させた責任は大きく、これが結局、最終的にその生徒からの後悔と怒りや憎しみを引き出すことにつながる。

またASKAの長男である宮崎奏氏は、チャゲ&飛鳥のヒット曲「SAY YES」のサビの部分を替え歌にし、「何度も打つよ~残さず打つよ~」と薬物に染まる父親を揶揄する替え歌を歌っていた事実が、ネット上で語られている。

グルチャンダラヨーガは自分の恩師に対する恩知らずで無礼な態度を表すと同時に自分の子供からは自分が恩師に対するのと同じような無礼な態度を引き出すということである。ここにカルマの連鎖が見られるのである。

木星は師匠の表示体であると同時に子供の表示体である。

従って、グルチャンダラヨーガが形成されている人は、まず、自分の師匠や父親のパーソナリティーに問題があり、それに対する尊敬できない、批判的な態度として現れて、更に今度は、自分の子供から自分のパーソナリティーや道徳性について批判されるというそういう連鎖的なカルマを指しているのである。

ASKAはラーフ期に入ったと同時に道徳性を失って、薬物にも手をだし、また自分の恩師とも言える事務所社長が欲を出して事業判断を誤り、韓国ツアーで失敗し、その恩師が音楽業界から身を引いていくのをどうすることもせず放置し、子供に批判され揶揄されるようになり、最終的に妻から内部告発され、犯罪者として逮捕されたのである。

これは文字通り、グルチャンダラヨーガの発現ということが出来る。

グルチャンダラヨーガは事実関係を検証してみて機能していると言わざるを得ない。

因みにチャゲとASUKAは2009年1月に互いのソロ活動を充実させるためにチャゲ&飛鳥としての活動を無期限休止することを決めているが、週刊FRIDAYによれば、この発表を行う直前、2人には以下のようなエピソードがあったという。

『’09年にチャゲアスが無期限活動休止を発表する直前、彼は相棒のCHAGEに『ここまでビッグになったのは、オレがいたから。オレがいるからお前がいるんだ』と暴言を吐いた。さらに、『クスリをやめろ!』といさめるCHAGEを殴りつけたんです。もうチャゲアスの復活はないでしょう」(レコード会社関係者)- <週刊FRIDAY(6月6日号)より引用抜粋>

相方やレコード会社や音楽業界の関係者、宮崎駿などまで、お世話になった業界の関係者に広範囲に影響を及ぼし、
損失を被らせたという点で、自分を育てた業界に対する恩知らずな仕打ちという評価が該当するのである。

そういう意味で、明らかにグルチャンダラヨーガの象意が発現していることが分かる。

この無期限休止を決めた2009年はチャラダシャーで言うと、ちょうど乙女座のメジャーダシャーに移行した時期であった。

乙女座から見るとAmkの月が8室に在住している。

従って仕事が中断し、うまく行かない時期である。

2013年1月に無期限活動休止中であったチャゲ&ASKAを再始動させることを一旦発表したが、6月にASKAは医師により一過性脳虚血症と診断され、静養を余儀なくされ、10月には週刊文春の記者と接触し、薬物の使用や入手経路、音楽関係者と名乗る人物とのトラブルに関して一部認める発言をしたため、所属事務所は当面の間のチャゲ&ASKA、及び、ソロ・ASKAとしての活動自粛を発表している。

そして、今年の5月17日になって覚醒剤取締法違反の容疑で逮捕されたのである。

これらはAmkの月が乙女座からみて8室に在住していることがもたらしていると考えられる。

仕事を再開しようとしたが、うまく行かず、逮捕されたことによって復帰計画が完全に頓挫したのである。

彼の社会的地位や立場の安定も崩壊し、破局的な状態となっている。これらは8室の象意がよく表れている。

また現在、トランジットのケートゥがASKAの出生のケートゥにリターンし、ラグナロードの月に接合して、対向から土星がアスペクトしている。
これはアイデンティティや心理面に重大な変化が生じるタイミングである。

土星が天秤座を抜けていくタイミングで、土星の凶意が強まっている今の段階で、蟹座ラグナにとっての土星とは7、8室の支配星であり、8室の象意を運ぶ凶星である。

このASKAの土星が4室に入室し、ラグナロードである月にアスペクトして、その月にケートゥがトランジットしてリターンしているというこの状態は、彼自身の重大な心理的、肉体的変化を意味しており、薬物の使用による肉体の衰弱や依存性の発現など、深刻な状態が顕現し始めていたと考えられる。

そして、また警察によって肉体が確保され拘束されたこともこの象意の一部を形成している。

土星は4室からラグナにアスペクトし、また現在、まだ土星は天秤座で逆行し、木星は双子座にいるため、12室(逮捕、監禁)にダブルトランジットが生じている。

木星はドゥシュタナを通過しているので保護の力を発揮できず役に立たない。

但し、木星は6月19日から蟹座1室に移動するため、2か月前を切った現在、既に木星は蟹座入室の効果を発揮し始めている。

従って、今、ASKAが逮捕されて保護されたのは木星の恩寵であるとも言える。

ダシャーはラーフ/金星期であり、逮捕と同時に交際していた女性問題が噴出したのはその為であるが、金星はラグナから見て4、11室支配、月からみて2、7室支配で、機能的凶星化している。ディスポジターの土星は火星と絡んでいる。

木星の逆行のアスペクトがあるが、木星は上述したようにラーフと緊密に接合して傷ついているので、あまり役に立たない。

現在はアンタルダシャー金星の機能的凶星としての象意が7室の枠組みの中で顕現するタイミングであったと言える。

つまり女性問題としてである。相手の栩内香澄美氏の存在が非常に大きく報じられて大衆の知るところとなったのは金星が月からみて10室に在住しているからである。

金星はラーフのディスポジターであったことも大きい要素である。

マハダシャーラーフ期の質というものはディスポジターの金星の状態によって計られる。

金星は上述したように機能的凶星で傷ついており、7室に在住している。

7室に金星が在住すると表示体が重複するため、7室の表示体としてのパートナーにとっては困難であると言われる。

マハダシャーラーフ期は心の不安定さから道徳性を失い、お世話になった人たちに迷惑をかけ、女性との快楽に溺れていく時期でもあると言えるのである。

因みに私はカラオケに行くと、ほとんどチャゲアスの「SAY YES」しか歌えない男であった。歌をほとんど知らないが、チャゲアスの「SAY YES」なら歌えるのである。

「SAY YES」は知らないうちに口ずさんで覚えてしまうほど、それ程、国民的大衆的に愛されたヒット曲である。

ASKAは国民的スーパースターであったと言えるのであり、だからこそ今回の事件の社会的影響が広範囲に大きく及んでいると言えるのである。

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ASKAと女性「夜な夜な動物のような音」…近隣住民が証言
2014年5月19日 日刊ゲンダイ

「ドンドン、ガンガンって、壁とか床を激しくたたくような凄まじい物音が響いてきてたんです。それも深夜2~3時ごろから明け方までずっと。ここ数週間はほとんど連日でした。何か動物でも暴れてるのかなって思ったほどです」――現場マンションの女性住民は、そう証言する。

 やっぱり「シャブ&ASKA」だった本名・宮崎重明容疑者(56=東京都目黒区)は、知人の会社員、栩内(とちない)香澄美容疑者(37=東京都港区)の自宅マンションで、覚醒剤にふけっていた。

 2人は18日、覚醒剤所持で東京地検に送検。ASKAの自宅からは、覚醒剤の尿反応を自分で検査できるキットまで押収されたという。
「捜査当局は栩内を“愛人”とみています。2人が知り合った経緯は不明ですが、ASKAはほぼ毎週末、人目につかないように、深夜から早朝にかけ、南青山にある栩内の部屋で密会し、夜な夜な行為に溺れていたようです」(捜査事情通)

もっとも、「密会」と思っていたのはASKAだけ。ばっちり“尾行”されていたわけだ。
 ASKAは昨年8月に週刊文春に疑惑を報じられたが、10月の同誌で覚醒剤ではなく「僕が持っていたのはアンナカ(安息香酸ナトリウムカフェイン)」と否定。報道は下火になったものの、捜査は水面下で進められていた。

「その後も、ASKAの覚醒剤使用に関する複数の情報が警察に寄せられていたんです。それで今年に入ってから、ASKAが栩内のマンションに足しげく通っていることが分かった。数カ月にわたる内偵の末に、17日の逮捕に至ったというわけです」(捜査事情通=前出)

■平日昼にノーメーク、ヨレヨレのTシャツ姿

 栩内は「目がぱっちりした美人で、地方局の女子アナだったASKAの奥さんの若い頃に似ている」(音楽業界関係者)らしいが、前出の女性住民はこう言う。

「(栩内が)引っ越してきたのは1年ぐらい前。深夜に暴れ始めたのは、今年2月ごろからです。玄関ホールで何度か見かけましたが、平日のお昼すぎに、ノーメークにヨレヨレのTシャツ、ジャージー姿と、ちょっと異様な雰囲気でしたね」

 不思議なのは、逮捕から2日経っても、栩内の素性がほとんど報じられないことだ。
「警察は『捜査中』の一点張りで、なぜか詳しい情報を出そうとしないんです。そもそも普通のOLでは、ASKAと知り合わないでしょう。栩内は、自宅近くの飲食店に有名ギタリストと来ていたそうです。『業界関係者』とか『売れないモデル』なんて噂が飛び交う一方で、『警察が情報を出し渋っているのは、栩内の勤め先に大物警察OBがいるから』なんてうがった見方もある」(マスコミ関係者)

 ASKAはかつての大ヒット曲「YAH YAH YAH」で、「♪必ず手に入れたいものは 誰にも知られたくない~」と歌っていた。ネット上では「シャブのことだったのか」とからかわれる始末だ。堕(お)ちるところまで堕ちてしまった。
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