石田ゆり子 -結婚せずキャリアに生きるシングルウーマンの典型-



最近、ネット上のニュースで石田ゆり子が話題になることが多いようである。


石田ゆり子 癒やし美女の再ブレイクが止まらない!
2018年1月9日 05:57 Asagei+plus

16年秋にドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)に出演して以来、石田ゆり子(48)の再ブレイクが止まらない。先頃最終回を迎えた月9ドラマ「民衆の敵」(フジテレビ系)にも出演していたが、18年1月スタートの木村拓哉(45)主演ドラマ「BG~身辺警護人~」(テレビ朝日系)では、厚生労働大臣役で華を添える。ドラマ関係者が話す。

「演技が特別うまいわけではないのですが、現場にいるだけでホンワカします。話す時に語尾を強く伸ばす癖があって、例えばスタッフに、『もう撮影始める“の”~』などとやるのですが、石田さんが言うときつい感じに聞こえないから不思議なんです」

 17年はCMにも引っ張りだこで、缶コーヒーブランド「キリン ファイア」など5社に出演している。

「癒やし系熟女として男女問わず支持を集めるだけでなく、周辺から男の“臭い”もしないので、次々とオファーが舞い込んでいます。CMのギャラは1本3000万~4000万円で、他の女優よりもお手頃な価格です」(広告代理店関係者)

 これまで俳優の石黒賢(51)や岡本健一(48)らとの交際が噂されたが、ここ10年以上は浮いた話が聞こえてこない。

「男性共演者と飲みに行くことはなく、『女子会』がほとんど。特に仲がいい女優の天海祐希(50)とは、老後に同じマンション内で別々に暮らす、なんて話も出ているようです」(芸能記者)

 独身貴族を謳歌する中、自身のプライベート写真を載せたインスタグラム(写真共有アプリ)は、130万人のフォロワーを集める人気ぶり。さらに“ゆり子フィーバー”は、インターネットのオークションサイト「ヤフオク!」でも高騰していた。

「1987年にANAの沖縄キャンペーンガールに起用され、その時に撮った写真集『踊ろよ、フィッシュ。』(英知出版)が落札価格30万円で出品されています。10代で撮影したその中身は、ビキニ姿のまま砂浜で寝転がって、推定Bカップで弾力のありそうな胸を左腕でムニュッと押しつけたり、女豹ポーズで初々しい谷間をアピールする悩殺ショットも。入手困難な作品なので、この人気にあやかって高値で売り出されています」(前出・芸能記者)

 若き日の思い出もいいけれど、アラフィフになった今の「お宝」セクシー写真集も見てみたいものだ。


2016年秋にドラマ出演して以来、再ブレイクして、ドラマに引っ張りだこであるようである。


「癒し系」「大人の女性」といったキーワードで語られる石田ゆり子について、再ブレイクした理由も含めて、占星術的に検証してみたい。


wikipediaによれば、出生データは、1969年10月3日 時間不明 愛知県名古屋市 である。


出生時間を00:00:01に設定すると、月が双子座のムリガシラーで、現在がマハダシャー土星期の終わり頃である。


出生時間を23:59:59に設定すると、月は双子座のアールドラーで、現在はマハダシャー水星期の終わり頃である。



つまり、石田ゆり子の現在のダシャーの取り得る範囲は、土星期の終わりから水星期の終わりまでの期間である。



いずれにしても月は双子座であるが、双子座から見ると、5室(創作活動全般)支配の金星が3室(芸能)に在住している配置がまず、グラビアモデルから始まって芸能の世界で活動する配置である。


また月をラグナとした場合に10室(仕事)支配の木星が3室(芸能、パフォーマンス)支配の太陽、ラグナロードの水星と共に4室でコンジャンクションしている。


ここで、ラグナロードと3室の絡み、10室と3室の絡みなどが確認でき、女優やタレント活動などで芸能界で活動していく配置が確認できる。



因みに石田ゆり子は、最近、都内の高級住宅地に地上3階建ての3億円の豪邸を立てたそうである。


理想の“オトナ女子”石田ゆり子、高級住宅地に推定3億円の豪邸 足りないのは…
zakzak 2018/02/08 17:08

 1月30日に発売された女優・石田ゆり子(48)のフォトエッセイ「Lily--日々のカケラ--」(文藝春秋)が売れている。

 「石田さんが多忙なため、宣伝活動はほとんどしていないのですが、発売日に10万部を突破。すでに15万部を超えているようです」(出版関係者)

 本では、石田のスナップ写真の他、料理レシピやお気に入りの食器、雑貨などを紹介。

 また、飼い犬とネコのシールのオマケつきと、奇跡の48歳と言われ、現在、ドラマにCMにと引っ張りだこの石田のゆるふわなライフスタイルが満載。

 「昨年「理想の“オトナ女子”ランキング」(オリコン)でも1位に選ばれるなど、とにかく石田さんの動向には注目が集まっています。

 昨年は、20年ほど前に購入した高級マンションを売却し、都内の高級住宅地に地上3階建て、推定3億円の豪邸を立てたそうです。飼っている大型犬と猫2匹のための部屋もあるそうです」(女性週刊誌記者)

 あと足りないのは結婚相手だけ!?

(zakzak編集部)


水星は月から見た1、4室の支配星で4室で高揚して、7、10室支配の木星とコンジャンクションしている。


つまり、マハダシャー水星期というのは、まさに4室が強い配置を表しており、パートナーを表わす7室、仕事を表わす10室支配の木星が4室に在住して更に4室を強めており、快適なプライベート(4室)を表わしている。


従って、3億円の豪邸を建設した現在は、マハダシャー水星期でなければならないことは明らかである。



そのようにしてダシャーバランスを検討していくと、石田ゆり子は、牡牛座ラグナのようである。






まず、石田ゆり子は、一見、穏やかだが、頑固にマイペースな性格をしている。



仕事が終わった後、芸能人に飲みに誘われても猫と犬の世話があるからと言って帰ってしまうような自分で最初に決めていた計画を守り通す頑固さがあるようである。


こうした性格は牡牛座ラグナのものである。


石田ゆり子は、インタビューなどを受けると、彼女の独得のペースに周りの人間を巻き込んでいくが、彼女の存在感や個性に周りが乗せられていくのである。






彼女が周りに合わせるということはなく、自分のスタイルを確立していて、周りが彼女に合わせるようになる。


そのようにさせる程、彼女には頑固なまでに自分を確立しているのである。



通常、牡牛座ラグナは、カリスマ主婦の星座であり、美容や健康など、日常生活の様々な工夫や趣味や趣向、料理、編み物、インテリアや生活スタイルまでに至る様々な家庭の主婦の活動についてのスタイルを発信して、世の主婦たちのカリスマになる人が多い。



美を表わす金星が支配星となる星座は、天秤座と牡牛座だが、天秤座ラグナは風の星座で、派手なファッションや身体美などで魅了するのであるが、モデルの世界などで活躍している人が多くやや生活感が伴なわない印象である。


然し、牡牛座ラグナは、家庭の主婦としても洗練されており、美的にも落ち着いており、世の主婦たちの好感度も高いのである。


牡牛座で月(主婦)が高揚するので、それで、主婦たちのカリスマになるのである。


世の主婦たちがこぞって、カリスマ主婦たちの生活スタイルやライフスタイルを真似することになる。



石田ゆり子も、それに似ていて、彼女の場合、カリスマ主婦ではないが、インスタグラムにファッションやペット、料理レシピや食器、雑貨などの写真をアップして、日常生活のエピソードなどを発信し、多くのフォロワーを生み出している。






つまり、現在の石田ゆり子は、女優の他にライフスタイルの提案者としての活動を持っている。


彼女の独身女性としての洗練された私生活に世の中の関心が集中しているのである。


こうしたライフスタイルの発信者になれるのは、石田ゆり子自身が、家庭的で、自宅で、様々な私的な活動をすることが好きであるからである。



その為にも快適な3億円の豪邸が必要であったということである。


インスタグラムで、ライフスタイルの発信をするのに快適な住まいというものは、必須のアイテムであったということになる。



彼女が3億円の豪邸を建設するために動き出したのは、2016年2月頃で、この時に土地を購入して、どんなオーダー住宅にするか相談を重ねていたという。


この時、トランジットの木星は4室獅子座を通過し、土星は蠍座から4室にアスペクトして、4室(家、土地)にダブルトランジットが生じていた。






ちょうど不動産を取得するタイミングである。


ラーフ/ケートゥ軸も4-10軸にあり、4室にラーフがトランジットしていた。


従って、土地を獲得し、土地を獲得した後にその上に自分の理想の住まいを建築する・・・というように限りなく理想の住まいという欲望が拡大した時期である。




ダシャーは水星/太陽期であり、マハダシャーの水星は4室支配で4室で高揚し、アンタルダシャーの太陽は4室の支配星で、マハダシャーの水星とコンジャンクションして、4-5のラージャヨーガを形成している。


水星/太陽期は、住まいのことでの発展やブレイクがあったことが理解できる。


4室支配の太陽が5室に在住しているが、オーダー住宅であり、設計の段階から天井の高さなどの基本的な構造から建築素材の選択や庭にどのような植木や植物を植えるかなどの様々なことを施工会社と相談しながら自分で決めていくのであり、明らかに創作活動の一部である。


つまり、オーダー住宅というのは、石田ゆり子のライフスタイルの表現そのものである。


それが4室支配の太陽が5室に在住して、ラージャヨーガを形成し、この家の建築が、創作活動であることが、良く表れている。



もし石田ゆり子が牡牛座ラグナで正しければ(既に間違いなくそうであると思えるが)、ラグナロードの金星は4室でケートゥとコンジャンクションしている。


ラグナロードが4室に在住していることから、この配置は、石田ゆり子は家好きであることを良く物語っている。


従って、オーダー住宅というのは、彼女の夢の実現であり、人生の大きなテーマなのである。


そして、金星が在住していることから、インテリアなどにこだわりを示したり、花や植物で飾り、食器や雑貨にもこだわって、住まいを芸術的に綺麗なものにしたいという欲求があるはずである。


そして、ケートゥがコンジャンクションする為、異国情緒が溢れていたり、わびさびの効いたシンプルなものにしたいと考えているかもしれない。


実際、インスタグラムの写真を見ると、石田ゆり子の新築の住まいは、落ち着いた美に溢れていて、まさに金星とケートゥのコンビネーションの表れである。



そして、猫と犬を飼っていて、子供のように可愛がっている。






ペット(愛玩動物)は6室の支配星で表されるが、ラグナロードの金星は同時に6室(愛玩動物)の支配星でもあり、4室に在住している。



従って、ペットは石田ゆり子の住まいの一部なのである。



また牡牛座ラグナで正しければ、2、5室支配の水星が5室に在住し、4室支配の太陽とラージャヨーガを形成すると共に8、11室支配の木星との間に2-11、5-11のダナヨーガを形成している。


5室支配の水星が5室で高揚している配置が、極めて目立っているが、5室は作家のハウスであるが、強い水星が在住しているので随筆やエッセイ、ジャーナリズムなどの事実を主体とした作品になるのである。


書籍

エッセイ

しあわせの風景(1994年、角川書店)
天然日和(2002年、幻冬舎)のち文庫
セ・ジョリ ここちいい毎日(2003年、幻冬舎)
C’est joli – きらきらと輝く、ここちいい毎日。責任編集(2004年、幻冬舎)
旅と小鳥と金木犀 天然日和2(2005年、幻冬舎)のち文庫
京の手習いはじめ(2008年、講談社)
はなちゃんの夏休み。(2013年、ほぼ日刊イトイ新聞)
Lily ―日々のカケラ―(2018年1月、文藝春秋)

写真集

Suppin SPECIAL 石田ゆり子写真集 – 踊ろよ、フィッシュ。(1987年、英知出版、撮影:丸山裕)
Yuriko’s Notebook(1991年、ワニブックス、撮影:渡辺達生)
Precious野村誠一恋写(1994年、講談社)
石田ゆり子 リリシズム セーターブック(1995年、雄鶏社)
ゆり子・ひかり きせき 1987 – 1996(1996年、集英社、撮影:中村昇)

メイク本

岡野瑞恵『大人のMake Book (美人開花シリーズ)』(2016年10月24日、ワニブックス) モデル:石田ゆり子

(wikipedia 石田ゆり子より引用抜粋)


水星には木星がコンジャンクションしている為、理想主義や倫理、教育的な要素が含まれているかもしれない。


然し、金星が絡んでいない為、小説やストーリー性のある読み物にはならない。




石田ゆり子はなぜ、シングルウーマンなのか?



石田ゆり子のライフスタイルを解明する上で、最も重要な7室や8室の状態について見ていくが、まず、7室支配の火星が8室に在住している。



この配置は、パートナー(7L)が支配的に振る舞う(8室)配置であり、パートナーが支配者となる配置である。



具体的にどういう状況かと言えばパートナーが妻子持ちだったり、他にも交際相手がいるなど、パートナーの愛人となる配置である。



石田ゆり子、女性大物歌手Aの夫と「密会不倫」疑惑
2015.09.16 09:00 日刊大衆

〈やっぱりフィーリングでしょうか。何気ない会話をずうっと続けていける人が一番じゃないかと思います。それが気が合う、ということですよね。でも、婚期を逃したような気はしてます(笑)〉
今年の初め、雑誌のインタビューで自らのプライベートをそう語っていたのは、女優の石田ゆり子(45)だ。

高校1年生で芸能界入りした彼女は、可憐なルックスと清楚な雰囲気で瞬く間に人気を獲得し、その後、清純派女優として大活躍。
「最近では、映画やドラマでの濡れ場も厭わず、妖艶なフェロモンを漂わす本格派女優としての脱皮にも成功しています。彼女自身は独身ながらも、人妻役や不倫に身をやつす役を演じることが多いのも、その証明でしょうね」(映画ライター)

だが、高い評価を受ける劇中での迫真の不倫愛が、プライベートでの”経験”に基づいているものだとしたら……。
「石田と歌手のAさんの夫との不倫関係は、映画業界では知る人ぞ知る話です。2人の関係は、もう3年以上続いているそうです」
と語るのは芸能プロ関係者だ。Aは、日本を代表する大物女性歌手で、これまでのCDの累計売り上げ枚数は数千万枚という大ヒットメーカーだ。この芸能プロ関係者は、「芸能関係者であるAの夫と石田は、古くからイベントなどで接点があり、プライベートでの親交を深める中で、そうした関係になっていったようですよ」と話す。

石田といえば、「これで引退してもいいという気持ちで(演じた)」と語った今年3月公開の映画『悼む人』での濃厚なベッドシーンが記憶に新しいところ。
「一番衝撃的なのは、彼女が井浦新演じるヤサ男に執拗な指で導かれてしまうシーン。男の腕の動きが激しくなるにつれて、”あん……あん、ああんぅ”と声を漏らし、ついには身体を弓なりに硬直させて絶頂に達する。浮気相手に性の悦びを教えられた彼女が、夫と別れてしまうという役どころです」(前出の映画ライター)

もしかして、このシーンが、実生活でもAの夫を相手に繰り広げられているのかも……。
果たして、映画のストーリーとは逆に、石田がAの夫を”寝取って”しまう可能性はあるのだろうか。
「2人は東京・西麻布の高級和食店Tで頻繁に会っているといいます。一部の張り込みカメラマンは2人をマークしているという話も聞こえてくるので、密会が激写される日も近いのかもしれませんよ……」(前出の芸能プロ関係者)

“フィーリングが合う人”をAから寝取って……まさかの略奪婚まである!?



上記の記事では、石田ゆり子は、女性大物歌手Aの夫と不倫をしているという疑惑が報じられている。



「石田と歌手のAさんの夫との不倫関係は、映画業界では知る人ぞ知る話です。2人の関係は、もう3年以上続いているそうです」と芸能プロ関係者の話として伝えられている。


通常、7室の支配星が8室に在住する場合、交際相手が他にパートナーを作るなど、三角関係的な状況を被る配置であるが、更にその惑星が火星であった場合は、別の要素も関わってくる。


それは火星は血の気の多い男性の象徴であり、また男性器なども象徴する惑星である。



従って、この火星が8室に在住する場合、男性から性的に支配される配置であり、男性から強引に迫られることが多くなる配置なのである。



酷くなれば、それは強姦などの犯罪行為にも関係する配置である。



従って、この配置を持つ女性は、男性に強引に迫られるのが日常となり、そうした強引なアプローチを受け入れることが習慣化するため、異様に妖艶なセックスアピールを発揮することになる。


つまり、8室の火星とは男性側の強引なアプローチを受け入れやすい配置なのである。



従って、その配置が醸し出すエネルギーが、異様な誘惑を周囲にもたらすことになる。



マリリン・モンローも火星が8室に在住していたが、やはり、セックスシンボルとしての扱いを受けた。






従って、石田ゆり子も「オトナの女性」といったソフトな評価を受けているが、結局の所、これはセックスアピールがあり、大人の色気があるということを上品に述べたものである。



例えば、石田ゆり子のドラマの役柄を見ると、愛人役がはまり役なのである。



林真理子の「不機嫌な果実」で、不倫に溺れるヒロインを演じている。



女優や俳優は、自分のホロスコープで示された自分自身の性格や行動パターンに一致する役柄を割り当てられるものである。



従って、「不機嫌な果実」の主役は、石田ゆり子のはまり役であった。



他にも石田ゆり子は、様々なドラマで、男性から強引に迫られる役柄が多い(例えば、壁に押し付けられて強引にキスを奪われるなど)のは、ドラマを見たことがある方ならご存知だと思われる。



この配置を愛人のカルマと呼ぶならば、この配置がある場合、男性に放っておけないという心理状態に陥らせる。



いわゆる、魔性の女の誕生である。


石田ゆり子の“ポンコツすぎる可愛さ”に小栗旬がデレデレ!
2017.04.15 18:15 アサジョ

「こんな二人の店があったら毎晩でも通いたい」「月9の枠、もうこの番組にしたら?」‥‥4月12日に放送された特番「天海祐希・石田ゆり子のスナックあけぼの橋」(フジテレビ系)が、好評を博している。

 同番組は天海がママ、石田がチーママを務めるスナックと言う設定で、俳優や芸人たちがお客として来店。飲み屋さながらのユルんだトークを展開するバラエティーで、2016年9月に放送されるや、話題を呼んだことを受けての第2弾となった。

「この番組の見どころは、天海の仕切りの上手さもさることながら、なんといっても石田の天然ぶりが見られる点。今回も石田はビールを注いでは泡だらけに、ちくわを焼いては焦がすなど、前回同様のポンコツぶりを見せていました」(週刊誌記者)

 だが、この石田のポンコツぶりが「可愛すぎる」と大評判。「グラス2/3が泡。でもそれがかわいい」「石田ゆり子の可愛さは天賦の才」「ゆり子は可愛いのかたまりだな」と、視聴者をトリコにしているのだ。

 そんな石田の可愛さにヤラれた同番組のゲストがいる。新ドラマ「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」(同局系)の番宣を兼ねて出演した、主演俳優の小栗旬だ。

「視聴者がテレビ越しにヤラれるくらいですから、その場で酒を飲んでる俳優陣はたまらなかったでしょうね。誰もが石田のことをチラチラと見ては幸せな笑みを浮かべてました。なかでも小栗はチラ見を通り越して、もはやガン見。ネット上でも『小栗はゆり子ばっかり見てるな、惚れてる目してる』『おまえ、もう、ゆり子さんのこと好きやろ!』『ゆり子さんを見る目がギラギラしてる』などと指摘を受けていたくらいです。この放送を見た妻の山田優は、いったいどう思ったでしょうかね」(テレビウオッチャー)

 焦げたちくわと泡だらけのビールで5000円の勘定となる「スナックあけぼの橋」。それでも天海祐希と石田ゆり子に会えるなら「通いたい」という殿方も多いはずだ。

(佐藤マコト)


上記の記事では、男性たちが皆、石田ゆり子に夢中になる様子が示されている。



通常、男性を誘惑する魔性の女というのは、世の主婦たちから見ると、自分の夫を誘惑する悪い女であり、決して許せない女性なのであるが、石田ゆり子の場合は、そうならないのである。


男性から人気があるのがよく分かると言って理解を示されるだけである。





つまり、これは彼女が牡牛座ラグナだからではないかと思われる。



牡牛座ラグナは月が高揚する星座である為、世の主婦たちのカリスマとなるため、魔性の女であっても主婦たちからは悪く思われないのである。



以前、魔性の女との評価を受けた裕木奈江は、世の主婦たちから酷いバッシングを受けたが、それとは対照的である。




石田ゆり子は、私生活上でも交際した相手は、必ず、誰かの夫であったようだ。



石田ゆり子 ワイドショーで暴露された演技派俳優との不倫交際 「『結婚したくても相手が別れてくれない』と嘆いた」
2012年8月21日 11:00 Asagei+plus

アラフォーにして、いまだ独身の石田ゆり子(42)。清純派のイメージも強い彼女に降って湧いたのが不倫疑惑。気になる相手の名前を巡って、次々と大物俳優の名前が取りざたされているのだ。



 突然の不倫疑惑の発端は、7月22日に放送された情報番組「上沼・高田のクギズケ!」(読売テレビ)内の名物コーナー「ここだけの話」に登場した女性ファッション誌「GLAMOROUS」編集長・藤谷英人氏の発言だった。「あまりにもヤバすぎて言えなかった」と前置きしたうえで、衝撃の発言をするのだ。

「女優のI・Yさん。お年も40ちょっと。色っぽくて美人の方ですが、なぜ結婚しないかというとある超大物芸能人夫妻の夫とずっと不倫している。その夫の方と結構長くて、ずっと結婚したがっているからです」

 この発言を巡って放送直後から、ネット上では、“犯人探し”の書き込みが相次いだが、I・Yといえば、誰もが思いつくのが他ならぬ石田だったというわけだ。芸能ライターが言う。

「過去には、俳優の石黒賢(46)や岡本健一(43)、和太鼓奏者の内藤哲郎氏との交際報道がありましたが、いずれも結婚には至りませんでした。中でも直近で噂になった岡本健一とは不倫関係をズルズル引きずったままの交際だっただけに、意外に魔性の女性なのかもしれません」

 しかも、今回のお相手も不倫となれば始末が悪い。

「一部では、不倫相手は俳優の椎名桔平(48)だという情報が駆け巡りました。実際、かつては山本モナとも不倫疑惑を持たれたほどのプレイボーイで、過去には石田ともドラマ『永遠の仔』(日本テレビ系)で共演したこともあるだけに接点もある。ところが、発信元の編集長周辺では、『I・Yは石田だが相手は椎名ではない』と全面否定しています」

 では、不倫相手は誰なのか。本誌が取材を進めていくと意外な名前が浮上してきたのだ。

 芸能関係者が明かす。

「実は、俳優のKと言われています。すでにツーショット写真を撮影済みのマスコミもあると聞きます。その関係者は『掲載は時間の問題』と語っていましたよ」

 つまり、不倫関係発覚も時間の問題だというのだ。そこで、今回の不倫疑惑報道を確かめるべく石田の所属事務所に問い合わせると意外な答えが返ってきた。「えっ、そうなんですか?否定以前に、そのような話(不倫疑惑)が流れていること自体知りませんでした。たいへん驚いております」

 不倫交際が事実ならば、ファンならずとも地団駄を踏む男性も少なくないはず。憧れの美女の動向に眠れない夜が続きそうだ。



つまり、妻子ある男性から言い寄られることが多いということである。


石田ゆり子としても、おそらく7室支配の火星が8室に在住しているため、自然にそうなってしまうのであるが、火星は月から見て6、11室支配で7室に在住している為、コミュニケーション的にも今ひとつ一致(調和)がないのである。


意見や行動におけるすれ違いが度々発生したはずである。



上記の記事にある『結婚したくても相手が別れてくれない』という嘆きがそれに該当する。




そうしたことで、石田ゆり子は恋愛に疲れたのである。


彼女は自ら「婚期を逃したかもしれない」と笑ってインタビューで答えているが、彼女は決して結婚したくない訳ではなかったのである。


結婚したかったのだが常に相手が既婚者であったりするため、出来なかったのである。



そして、そうした結婚の願望を通り越して、今となっては、同性の信頼できる友人たちと「女子会」を行なうことが、ささやかな幸せなのである。






7室支配の火星が8室に在住している場合、男性に頼ろうとするが、火星は凶星であり、8室を傷つけてもいる。



従って、男性に頼るが、与えてほしいという願望が満たされることがない。



8室は結婚生活のハウスであり、パートナーの家族や親族などのハウスである。



結局、結婚できないということは、相手の男性が現在の配偶者とは別れないし、自分の家族を紹介したりなど配偶者的な扱いをしてくれないということである。



それが8室に凶星が在住する意味である。



特に8室に火星が在住している場合は、結婚する気はないが、刹那的な関係(性的関係)だけを求めてくる男性がやって来るのではないかと考えられる。



これが石田ゆり子の独身の理由なのである。




このような場合には、結婚からは卒業して、仕事や趣味に生きたり、例えば「女子会」などを開いて、信頼できる友人たちとの関係を育み、別の幸せを探していくことが重要である。



石田ゆり子は、既にこの境地にいるのであり、開き直りによって人生に別のものを求めているのである。



従って、決して、結婚したくなかった訳ではなく、結婚したかったが、結婚できなかったために結婚に興味を失ったのである。



そして、代わりに仕事への情熱や趣味への情熱、あるいは仲間との友情を見出したのである。




それが、石田ゆり子の最近の女優魂であり、またライフスタイルの提案者としてのインスタグラムへの投稿であり、また「女子会」への熱中なのである。






石田ゆり子 まるでタラレバ娘!豪華女子会で飛び出した仰天会話
2017年2月8日 6時0分 女性自身

1月30日付のインスタグラムで、“豪華すぎる女子会”の写真をアップ。ネットの話題をさらったのは、石田ゆり子(48)。

石田の誘いで集まったのは、滝川クリステル(39)、NHKの有働由美子アナウンサー(47)、清原和博(49)と昨年離婚した亜希(47)、キャスターの陣内貴美子(52)という面々。この5人、いったいどういうつながりなの!?

「もともとは、石田さんが亜希さんと新年会をやろうっていうのが発端だったようです。石田さんと亜希さんは、もう30年来の友人で、石田さんがドラマデビューをする前、CMモデルだったころからの付き合いで、本当の親友。亜希さんが離婚するときも、いろいろ相談していたそうです。そして亜希さんは、元夫の清原さんを通じたスポーツ界つながりで、バドミントンの元日本代表である陣内さんと親しいんです。それで会場も、陣内さん夫婦が経営する寿司店にしようということになりました」(テレビ局関係者・以下同)

陣内の夫は、元広島カープ投手の金石昭人さん(56)。現在は実業家として、都内で飲食店を複数経営している。そのうちの1軒、東京・目黒区内の寿司店「かねいし」が会場に選ばれた。

「滝川さんは、石田さんと仲がいいんです。3年前に滝川さんが殺処分ゼロを目指す動物愛護の財団を立ち上げたときから、石田さんがいろいろ協力しています。石田さんも犬や猫をたくさん飼っていますからね。それで意気投合したそうです。この日も『ぺットは溺愛してるけど、まだ結婚もあきらめてな~い!』って、お酒が入ってノリノリだったみたい(笑)」(前出のテレビ局関係者・以下同)

女性もアラフィフになると、がんで母親を見送っていたり、子供をあきらめたり、人生山あり谷ありを経験している。離婚を経験した亜希、結婚寸前といわれた小澤征悦(42)と別れて独り身の滝クリ、遠距離恋愛を続ける5歳下の会社社長との結婚に踏み切れない有働アナ……。だが、そんな“悩み”を持ちつつも、ポジティブに生きてきたのがこの5人。この日、ひとつだけ“ルール”が決められていたそう。

「じつは、『年齢の話は禁止~』ってなったみたいです(笑)。でも、話は自然と“恋愛”の話になりますよね。そうすると、『男性も50歳ともなると、みんな結婚してるか、独身ならバツイチかゲイ』なんて、年齢を意識した話になって。最後は『やっぱり年下もあり!』って結論に落ち着いたそう。本当に『東京タラレバ娘』そのままだったようです」

女子会は、今後も開かれることになったという。次回は参加希望者が殺到しそう?




最近、石田ゆり子は、木村拓哉との共演が決まったようだが、昨年2017年10月31日に発表された。


石田ゆり子「ワクワク」木村拓哉と14年ぶり共演
2017年10月31日6時16分 日刊スポーツ

木村拓哉(44)がボディーガード役に初挑戦する、テレビ朝日系で18年1月にスタートする連続ドラマ「BG ~身辺警護人~(仮題)」(木曜午後9時)で、物語の鍵を握る女性厚生労働大臣を、石田ゆり子(48)が演じることが31日、分かった。同日、同局が発表した。木村と石田が共演するのは、04年のフジテレビ系「プライド」以来14年ぶり。

 石田が演じる立原愛子は、知的な美貌で人気のキャスターだったが8年前、衆議院に立候補し、有権者(特に男性)から圧倒的な支持を受けて見事トップ当選。女性の立場を生かす旗印として厚生労働大臣に抜てきされたが、上昇志向が強く、手段を選ばないという役どころ。石田は同局を通じてコメントを発表した。

 石田 とてもワクワクしております。木村拓哉さんとご一緒するのは、14年ぶりになります。(脚本を担当する)井上由美子さんの描かれる「BG~身辺警護人~(仮)」の世界の中で、立原愛子という政治家として生きることを今からとても楽しみにしております。

 また江口洋介(49)が、木村演じる民間警備会社の敏腕ボディーガード・島崎章と対立する、警視庁SPの落合義明役で初共演する。江口も、コメントを発表した。

 江口 今回、木村拓哉さんとの共演は初めてです。互いに高い意識の中でどんな火花を散らせるか、撮影に入るのが今から楽しみです。落合は、常に冷静で、感情を表に出さない男ですが、島崎という男に出会って、どのように変化していくのかを楽しみにしていただけたらと思います。丸腰の民間ボディーガードに対して、常に立ちはだかる強力なライバルとして、相手を圧倒させる存在感を出せたらと思っています。

 また島崎の身辺警護課の同僚で、元自衛隊員のボディーガード高梨雅也を斎藤工(36)、メンバー唯一の女性ボディーガード菅沼まゆを菜々緒(29)、メンバー最年少の沢口正太郎を間宮祥太朗(24)が演じる。そして、個性豊かな新人ボディーガードたちをまとめる課長・村田五郎を上川隆也(52)が演じる。上川もコメントを発表した。

 上川 きらびやかな出演者が居並ぶ中、艶に乏しい輩が紛れ込んでしまいましたが、鈍色にもそれなりの味わいはあるであろうことに期待しつつ、皆さんと一緒に作品を盛り上げていきたいと思います。



2017年10月31日と言えば、トランジットの土星が射手座に入室してから4日後である。




石田ゆり子が、牡牛座ラグナであれば、土星は射手座から10室にアスペクトし、木星は天秤座から10室にアスペクトし、10室(大舞台)にダブルトランジットが生じている。



また土星と木星は2室双子座にもアスペクトするが、2室には3室(芸能、パフォーマンス)支配の月が在住している。



従って、今のタイミングで、木村拓哉との共演が決まったというのは、よく分かるのである。



また木村拓哉は、ラグナが獅子座のプールヴァパールグニーであるが、石田ゆり子のラグナロードの金星は獅子座プールヴァパールグニーに在住している。



従って、共演する縁があるのである。






石田ゆり子は、2016年末にドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」に出演して以来、2017年は再ブレイクの年だったと言われているが、2017年1月26日~6月21日までは、木星が乙女座をトランジットし、土星は射手座から乙女座にアスペクトして、乙女座にダブルトランジットが生じていた。


乙女座には月から見た10室支配の木星が在住していた為、このタイミングで再ブレイクしたのである。




その後、土星は蠍座に逆行し、6月21日~10月26日まで7室蠍座を運行していたが、7室に土星が通過していた為、何故、石田ゆり子は結婚しないのかといった記事が盛んに雑誌に投稿されたのである。


本人はどうでも良くても周りがワイワイ騒ぐ訳である。




実際には2014年11月頃から土星は蠍座に入室している為、以後、2017年10月26日まで、土星は7室の蠍座を通過していた。



従って、2016年5月15日付の日刊ゲンダイの記事を見ても、おせっかいなことに何故、石田ゆり子は結婚しないのかについて分析している。




46歳美魔女も結婚歴なし 石田ゆり子がいまだ独身貫くナゼ
2016年5月15日 日刊ゲンダイ

「相変わらず奇麗ですね~」「清楚!」などと、感嘆の声が上がった。女優の石田ゆり子(46)が13日昼のNHK「スタジオパークからこんにちは」に生出演し、登場した直後のことだ。

 石田は現在、金曜夜の同局ドラマ10「コントレール~罪と恋~」で演じているシングルマザー・役が話題だ。無差別殺人事件に巻き込まれ、犯人と格闘した際に文の夫を殺してしまった男(井浦新)と恋に落ち、自分からキスしてしまうというストーリーなのである。昨年公開の映画「悼む人」では夫を殺し、その亡霊に付きまとわれる主婦を熱演、濃厚な濡れ場でも話題になった。

 石田を長く取材しているスポーツ紙記者が言う。

「女優として、代表作でもある1997年のドラマ『不機嫌な果実』でも不倫に身をやつすヒロインを演じ、激しいベッドシーンに挑んでいます。難役や濡れ場にも尻込みせず、迫真の演技を見せるのが石田のスタイル。いまだ独身で、結婚歴もない私生活と、ドロドロの愛憎劇とのギャップが大きいんです」

■自立心が旺盛

 その私生活はどのように過ごしているか。俳優の石黒賢に和太鼓奏者の内藤哲郎氏ら、交際を取り沙汰された相手はいないわけじゃない。どうして結婚しないでいるのか、ファンならずとも、知りたくなる。

「石田は意外と鼻っ柱が強く、相手が誰であっても、おかしいときは反論するし、言い返す。実はツンデレで、たとえば交際相手には甘い顔を見せたりしているのかも知れませんけど、遠まわしに男関係のことを質問したりして、『一体なにが知りたいんですか!』とやられたことが何度もある。1999年に大手芸能プロから独立し、妹で女優の石田ひかりと個人事務所を設立したときは、事務所と喧嘩して辞めたんじゃないかという噂がありました」(前出のスポーツ紙記者)

 本人いわく、昔から自立心が旺盛で、「スポ根女」なのだという。だから、独身を貫いているというわけでもないだろうが、女優のほか、都内にある個人事務所の社長業もこなしているというから、経営手腕もあり、男勝りのため、結婚の必要をそれほど感じていないのかもしれない。

 清楚だからといって、か弱いわけじゃない。奇麗な花にもトゲがあるということだろう。


こうしたことが起こるのは、土星が7室を通過しているからである。



最後に石田ゆり子のラグナ、月、金星から見た7室、7室の支配星、8室、8室の支配星について検討する。




1. ラグナから見た7室に惑星は在住しておらず、サスペクトもしていない。

2. ラグナから見た7室支配の火星は8室に在住し、逆行の土星からアスペクトされている。

3. ラグナから見た8室には火星が在住し、逆行の土星がアスペクトしている。

4. ラグナから見た8室支配の木星は逆行の土星からアスペクトされ、太陽とコンジャンクトしている。

5. 月から見た7室には火星が在住し、逆行の土星がアスペクトしている。

6. 月から見た7室支配の木星には逆行の土星がアスペクトし、太陽がコンジャンクトしている。

7. 月から見た8室はラーフ、火星によって挟まれ(パーパカルタリ)、土星によってアスペクトされている。

8. 月から見た8室の支配星は凶星からのアスペクトは受けていないが減衰している。

9. 金星から見た7室にラーフ/ケートゥ軸が絡んでいる。

10.金星から見た7室支配の土星は逆行して減衰している。

11.金星から見た8室には土星が逆行し、火星がアスペクトしており、またラーフと土星によって挟まれている(パーパカルタリ)。

12.金星から見た8室支配の木星は太陽とコンジャンクトし、逆行の土星からアスペクトされている。



上記で、ほぼ全てのポイントについて生来的凶星の絡みが確認できる。



従って、出生図では、シングルウーマンの条件を満たしているのである。



これらのポイントが傷ついているが、それ以外の配置に顕著に強い惑星配置がある場合には、シングルウーマンとなるが、才能を生かして仕事や趣味で充実した人生を送るのである。


石田ゆり子の場合、5室に高揚する強い水星が在住しており、4室支配の太陽とコンジャンクトして、ラージャヨーガを形成し、8、11室支配の木星との間にダナヨーガを形成している。


また月から見た5室支配の金星が3室(芸能)に在住している。



従って、才能を使って、エッセイを出版したり、女優として芸能活動ができるのである。



主演女優を張れるのは、金星が獅子座に在住しているからである。



石田ゆり子は、そうした才能あるシングルウーマンの典型的な配置であると言える。



問題はナヴァムシャのラグナであるが、今回はナヴァムシャのラグナまでは修正できていない。



ナヴァムシャのラグナの取り得る範囲は、山羊座から乙女座の9つである。



この中に彼女の正しいナヴァムシャのラグナがあるはずであるが、それは今後の課題である。









(参考資料)



「かわいすぎ!」と絶賛も、石田ゆり子が結婚できない深いワケ
2017.04.26 11:00 日刊サイゾー

「キレイなのに結婚していない女性芸能人」。その代表格が、人気女優の石田ゆり子だ。

 その“結婚できない理由”の片鱗が、12日放送の特番『天海祐希・石田ゆり子のスナックあけぼの橋』(フジテレビ系)で垣間見えた。

 同番組は天海がママ、石田がチーママを務めるスナックという設定で、俳優や芸人たちがお客として来店。飲み屋さながらのプライベートトークを繰り広げたが、見どころは石田の“天然ぶり”だ。

 ビールを注いでは泡だらけに、ちくわを焼いては焦がす失態を演じた。しかし、これがまた男性を惹きつける魅力であり、ネット上では「かわいすぎる」の大合唱。後日、石田は自身のインスタグラム「#ハニオ日記」で、愛猫ハニオの口調で「ぼ、ぼくのおかーさんはぽんこつぢゃない」と否定していたが……。

「彼女の天然ぶりを『計算』という人もいますが、あれは本当に素なんです。見ている分にはかわいらしいのですが、いざ結婚となると躊躇してしまうのかもしれません」(舞台関係者)

 石田は昨年12月放送の『ぴったんこカン・カン』(TBS系)でも、そのマイペースぶりをいかんなく発揮していた。

 ロケで一緒になった芸能界屈指の“飲んべえ”で知られる俳優・古田新太とお笑い芸人の藤井隆が「このあと一杯どうですか?」と誘うも、石田はやんわり拒否。すでに飲食店を予約してしまっていた古田はなおも食い下がったが、結局石田が誘いに乗ることはなかった。

「石田さんは翌日休みで、特に予定も入っていなかった。断った理由は、自宅で飼う犬と猫の世話のためだったそうです。彼女は事前に『今日はこうやって過ごす』と決めるタイプで、イレギュラーが生じても対応できない。なんとなく、結婚できない理由がわかる気がしました」とは女性誌記者だ。

 世のオジサマたちにとっては、ずっと“癒やしの女神”であってもらいたいが……。
参照元:「かわいすぎ!」と絶賛も、石田ゆり子が結婚できない深いワケ
2017.04.26 11:00 日刊サイゾー

石田ゆり子 ブーム続く理由はその希有な存在感
2018年01月21日 07時00分 NEWSポストセブン

放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、再ブレイク後のブームが続く石田ゆり子について考察。

 * * *

 18日にスタートした木村拓哉主演の『BG ~身辺警護人~』(テレビ朝日系)初回視聴率は15.7%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)と予想通りの好発進。メ~テレ(東海地区)や朝日放送(関西地区)など、系列局では20%の大台超えを記録したところもあり、関係者も胸を撫で下ろしていると聞く。

 同ドラマのプレミアム試写会と完成披露会見が行われたのは15日のこと。場所はテレビ朝日が誇る“箱”、『EXシアター六本木』で、木村ファン500人とマスコミが場内を埋め尽くした。

 登壇者は木村に加え、江口洋介、上川隆也、斎藤工、菜々緒、間宮祥太朗、石田ゆり子と、いずれも主演級の俳優たち。新春らしく今年の目標を記した書初めが公開されたり、タイトルロゴを焼印した大量のお饅頭が詰まった酒樽で鏡開きをしたり、キャノン砲で銀テープが発射されたりと、連ドラの会見とは思えないような絢爛豪華さだった。

 ちなみに、木村、上川、斉藤、菜々緒、間宮が民間警備会社の身辺警護課所属の同僚(ボディガード)で、江口は警視庁のSP役。石田は、厚生労働大臣・立原愛子なる役で、“女子アナ上がり”。特に男性有権者から圧倒的な支持を受け、トップ当選した後、女性の立場を活かす旗印のため厚労相に抜擢された。

 その経歴から蓮舫氏や丸川珠代氏の顔も浮かんでしまうが、見た目は、ふんわりした「石田ゆり子」そのものだ。

 が、そのルックスに反し、「上昇志向が強く、そのためには手段を選ばない」というのは、これまで石田が演じてきた女性像と異なるのはもちろん、石田が再ブレイクした『逃げるは恥だが役に立つ』(16年10月期・TBS系)のイメージとの違いに戸惑う視聴者も多かっただろう。

 だが、キャストの挨拶や、会見の司会進行を務めていた同局の宇賀なつみアナウンサーやテレビ誌記者からの質問、木村ファンによるアンケートから選ばれた質問に対する石田の回答は“ワールド炸裂”であった。

 まずは最初の挨拶。冒頭、「みなさん、こんにちは」と言った後、なぜか小さく笑う石田。

「石田ゆり子です。私もいま、皆さんと一緒に(会場の)2階で初めてこのドラマ(の試写)を見たんですけど、あの、ホントに…メインテーマが頭からさっきから離れず、夜も寝れないカンジです」とまた笑う。マイクには乗らなかったが共演者からツッコまれ、「え? なぁに? 夜じゃない。はい、スミマセン」とまた少女のようにクスクス笑うのだ。

 続いて役について、「あの~私の役はですね、皆さん、ご覧になった通りなんですけど、厚生労働大臣の…立原愛子という役で」とまた笑い、「思ったより…黒い役ですね」と言ったところで、今度は場内の女性ファンから爆笑が起きた。

 恐らく、木村ファンの女性たちと石田は、ほぼ同年代。続いて「カワイイ」という声も、あちらこちらから上がった。

 石田が続ける。「でも黒いなりにも彼女には信念があって、その上がっていくために手段を選ばない強さがあり、その強さが私にとっては役を演じる拠り所でございます」と言いながら、また笑うのである。

 このコメントの締め、「ここにいらっしゃる素晴らしいキャストの皆さんと素晴らしいスタッフの皆さんと、このドラマを最後まで走り抜けて…」と、まとめようとしたとき、これまで以上に笑い出す石田。登壇キャストが全員、「どうしたの?」「何があった?」と石田の顔をのぞきこむと、「ゴメンナサイ、ちょっと長かったなぁと思って…(間を置き、気を取り直して)走り抜けたいと思っております。どうぞよろしくお願いいたします」。

 そんな石田に対し、「カワイイ」と声を上げた女性たちは、「この人は放っておけない」「だから男性に人気があるのか」と心から納得したと思われる。

 1月5日、『天海祐希・石田ゆり子のスナックあけぼの橋』(フジテレビ系)で、火をつけずにフライパンで調理をし始め、かなり経ってからそれに気づいた石田に対しても同番組の共演者たちは同様の反応だったのである。特に女性の分析には厳しい友近が諦めたように「やっぱり放っておけないんや」と呟いていたのが印象的だった。

 話を『BG~』の会見に戻そう。石田を除く登壇者が主演の木村を立てたり、木村絡みのエピソードトークを繰り広げるなか、積極的には入ってこない石田。この年代の女優なら、場数も踏んでいるだろうし、多少のサービスがあってもいいように思うが、石田がそれをやらなくても、共演者はもちろん、観客も許している。

 口数が少ないからといって、機嫌が悪いわけでもなく、人の話に耳を傾けていないわけではない。前述のようにクスクス笑ったり、終始笑みを浮かべているのだから。必要以上のことは喋らないのである。

 だが、件の「今年の目標」の書初めで、もっとも笑いをとったのは石田ゆり子だった。また照れ笑いをしながら、「鍛」の一文字を記した石田。そのココロは「護る(守る)というのを、意志を貫く、目標を守るという意味に置き換えて、鍛錬の鍛です。私は、すごい怠け者で、ウチに居ると、だらだらだらだら…、だっらだらだっらだらする生活を送りがちなんですね…。もう年齢的にも本当にマズイなと…、カラダも心も、ちょっと、ちゃんと鍛えて、この『BG』で最後は、皆さんの側のほうに行きたい」。

 ここで場内の木村ファンから大爆笑と大拍手が起きた。石田は続けて「できたら最後はアクションをやって終わりたい。本当にそう思っていて…、アクション習いたいな…、自分の身体を鍛えたいです」と締めた。

 けっこう、それは短期間でやらなければならないと指摘した宇賀なつみアナから「もう何か始めたりは、されてるんですか?」との質問が飛んだが、案の定、首を大きく振る石田。

 木村ドラマの共演者選びは昨今難航するとの報道もあるが、ここまで木村の女性ファンたちの共感を得た石田は、最適なキャスティングだったかもしれない。

“逃げ恥”で再ブレイクして以来、CM契約社数も急増。『KIRINキリンビバレッジFIRE』では、仕事中の交通警備員、コンビニ店員らのハートに寄り添い、『パナソニックリフォーム』ではムロツヨシとの夫婦役が微笑ましい。『女性セブン』では、そのムロに心を許している石田の様子が報じられたが、独身を貫く石田に果たして春が来るのか否かも興味深い。

 さらに、『資生堂表情プロジェクト』では、樋口可南子、篠原涼子、宮沢りえ、真木よう子、杏らと共演。モード系の女優が揃うなか、コンサバな石田が一人加わったことで、ユーザー女性の安心感が違ってくるように思う。

 かつての“癒し系”タレントのようでもありながら、同年代女性の等身大のようでもある稀有な存在。再ブレイク後のブームは今年まだまだ続くと予想されるが、この「石田ゆり子ブーム」を誰よりも愉しんでいるのは、当の石田ゆり子なのではないかと『BG~』の会見で感じた。

 そして「上昇志向が強く、そのためには手段を選ばない」厚生労働大臣という役どころは、女優・石田ゆり子の存在をさらに確実なものにするであろう。『BG~身辺警護人~』第2話も楽しみだ。
参照元:石田ゆり子 ブーム続く理由はその希有な存在感
2018年01月21日 07時00分 NEWSポストセブン

石田ゆり子、ドラム缶に頭突っ込む 個性的なリラックス法にファン驚き
2017年11月24日 17時23分 AbemaTIMES

女優の石田ゆり子が11月23日、なんともお茶目なプライベートショットを公開。その姿を見たネット上のファンからは、彼女のキュートな素顔を称賛する声が相次いで寄せられている。

 これは同日、石田が自身の公式インスタグラムに投稿したもので、この中で彼女は、「中目黒銀座をくいっと入ったとこにある ヒバの聖地、カルデサックに 雪と、またいきました… ヒバチップの入ったドラム缶に顔を埋めて 思いっきり息を吸い込む。癒される…。ぜひ、みなさまもやってみてください。」と自ら紹介しつつ、プライベートで訪れたという都内のショップで、店内にあったドラム缶の中に自身の頭を突っ込み、その中にあるヒバチップの匂いを嗅ぐという、なんとも珍しい姿を披露。

 そのため、この一風変わった彼女のプライベートショットを見たネット上のファンからは「ゆりさん可愛い過ぎです~そんなこと出来るのはゆりさんのほかいません(笑)」「2枚目写真のひば子さん、可愛い~」「ホント可愛いゆりさん」「ゆり子さんおちゃめで可愛い」「ドラム缶に埋もれてるところ失礼ですが、理想のオトナ女子1位おめでとうございます。そんなゆり子さんがステキです」と、そのチャーミングな彼女ならではの言動を絶賛する声が寄せられることとなった。

 石田といえば、ドラマや映画での活躍はもちろんのこと、 愛犬や愛猫との日々 など、SNS上で自身の日常を報告し、しばしばその内容が「かわいすぎる」と話題になってきたが、今後もそうした彼女ならではの自然な魅力に、老若男女問わず、幅広い層のファンからの注目が集まりそうな気配だ。
参照元:石田ゆり子、ドラム缶に頭突っ込む 個性的なリラックス法にファン驚き
2017年11月24日 17時23分 AbemaTIMES

石田ゆり子、インスタに春コート姿投稿で絶賛の嵐「奇跡のアラフィフ」
2017.04.27 11:50 デイリーニュースオンライン

 女優の石田ゆり子(47)が26日にインスタグラムを更新し、ファッションブランド「Lisiere(リジエール)」の麻コートを着た自身の写真を公開した。

 石田ゆり子は昨年のドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で再ブレイク。アラフィフとは思えないその美しさで、今や日本中の女性からの憧れとなっている。石田が投稿したのは角度の違う2枚の写真。投稿には「リラックスしながら心の奥を研ぎ澄ます…素晴らしい撮影でした。」とコメントが付けられていたが、なんの撮影だったかはまだ秘密のよう。ファンからは、石田のビジュアルを絶賛する声が寄せられている。

「いつもながら、素敵です!」

「お似合いですね!キレイ」

「ナチュラルな感じがお似合い」

「奇跡のアラフィフ女性」

 また、同年代の女性からも、「私も40代ですが、女性らしい着こなしって難しいなと思っていました。いつもお手本です」といったコメントが寄せられていた。

 インナーのコートについてもファンは気になっているようだが、石田からの回答は得られていない。40代らしい落ち着きと、40代らしからぬ美貌を兼ね備えた石田ゆり子。「石田ゆり子のようなアラフィフになりたい!」と憧れる女性はまだまだ増え続けていくだろう。

文・夏樹えり
参照元:石田ゆり子、インスタに春コート姿投稿で絶賛の嵐「奇跡のアラフィフ」
2017.04.27 11:50 デイリーニュースオンライン

石田ゆり子、インスタで”優雅な渡仏旅行”公開で「憧れる」の声
デイリーニュースオンライン 2017年6月16日 11時50分 (2017年6月18日 16時05分 更新)

女優の石田ゆり子(47)が自身のインスタグラムの写真が話題となっている。石田といえば、最近連続ドラマや映画に多数出演し、30代から40代の女性を中心に人気を集めている。その人気の理由は、アラフィフとは思えないほどの美しさ。昨年から開設した自身のインスタグラムに載せる素顔は現在では女性だけではなく男性の心も掴むほどだ。

 そんな石田が先日、約10日間フランスに旅行をしたと報告し、旅先での写真を複数掲載した。その写真に対しフォロワーからは「フランスが似合うな~」「大人の女性の旅って感じで憧れる!」「誰と行ったのか気になる…。」などコメントが集まり、多くの人が注目していた。

 またこの写真に添えた自身のコメントでは、「そしてわたしはいま納豆ご飯が食べたい。日本人のアイデンティティをかんじる。」と、海外旅行をしたあとの日本食が恋しくなる症状が出ているよう。このコメントに対しても「ゆり子さんはフランス料理が合いそうなイメージだけど納豆ご飯が恋しくなるなんて意外!笑」「分かります!同じ日本人で嬉しい!笑」など、石田のイメージとは違う意外な一面を見れて喜んでいる人もいた。

 写真はこの他にも、旅先で出会った犬や猫との写真や今回の旅の目的であったフランスの田舎3箇所を巡った写真などを載せている。今回は完全プライベートだったというフランス。大忙しの石田だが、つかの間のバカンスで大満足だったよう。今後もドラマの出演が予定され、このような時間がまたしばらく無いかもしれないが、これからもインスタグラムを通して、このようなプライベートの写真でファンを癒してほしいものだ。
参照元:石田ゆり子、インスタで”優雅な渡仏旅行”公開で「憧れる」の声
デイリーニュースオンライン 2017年6月16日 11時50分 (2017年6月18日 16時05分 更新)

石田ゆり子 まるでタラレバ娘!豪華女子会で飛び出した仰天会話
2017年2月8日 6時0分 女性自身

1月30日付のインスタグラムで、“豪華すぎる女子会”の写真をアップ。ネットの話題をさらったのは、石田ゆり子(48)。

石田の誘いで集まったのは、滝川クリステル(39)、NHKの有働由美子アナウンサー(47)、清原和博(49)と昨年離婚した亜希(47)、キャスターの陣内貴美子(52)という面々。この5人、いったいどういうつながりなの!?

「もともとは、石田さんが亜希さんと新年会をやろうっていうのが発端だったようです。石田さんと亜希さんは、もう30年来の友人で、石田さんがドラマデビューをする前、CMモデルだったころからの付き合いで、本当の親友。亜希さんが離婚するときも、いろいろ相談していたそうです。そして亜希さんは、元夫の清原さんを通じたスポーツ界つながりで、バドミントンの元日本代表である陣内さんと親しいんです。それで会場も、陣内さん夫婦が経営する寿司店にしようということになりました」(テレビ局関係者・以下同)

陣内の夫は、元広島カープ投手の金石昭人さん(56)。現在は実業家として、都内で飲食店を複数経営している。そのうちの1軒、東京・目黒区内の寿司店「かねいし」が会場に選ばれた。

「滝川さんは、石田さんと仲がいいんです。3年前に滝川さんが殺処分ゼロを目指す動物愛護の財団を立ち上げたときから、石田さんがいろいろ協力しています。石田さんも犬や猫をたくさん飼っていますからね。それで意気投合したそうです。この日も『ぺットは溺愛してるけど、まだ結婚もあきらめてな~い!』って、お酒が入ってノリノリだったみたい(笑)」(前出のテレビ局関係者・以下同)

女性もアラフィフになると、がんで母親を見送っていたり、子供をあきらめたり、人生山あり谷ありを経験している。離婚を経験した亜希、結婚寸前といわれた小澤征悦(42)と別れて独り身の滝クリ、遠距離恋愛を続ける5歳下の会社社長との結婚に踏み切れない有働アナ……。だが、そんな“悩み”を持ちつつも、ポジティブに生きてきたのがこの5人。この日、ひとつだけ“ルール”が決められていたそう。

「じつは、『年齢の話は禁止~』ってなったみたいです(笑)。でも、話は自然と“恋愛”の話になりますよね。そうすると、『男性も50歳ともなると、みんな結婚してるか、独身ならバツイチかゲイ』なんて、年齢を意識した話になって。最後は『やっぱり年下もあり!』って結論に落ち着いたそう。本当に『東京タラレバ娘』そのままだったようです」

女子会は、今後も開かれることになったという。次回は参加希望者が殺到しそう?
参照元:石田ゆり子 まるでタラレバ娘!豪華女子会で飛び出した仰天会話
2017年2月8日 6時0分 女性自身

石田ゆり子が“最後の大物独身女優”返上!? 頻繁に食事デートを重ねる意外なお相手は……
2017年12月28日 12時0分 日刊サイゾー

芸能界で“最後の大物独身女優”といわれている石田ゆり子。東京・港区の飲食店で、7歳年下の個性派俳優・ムロツヨシとの食事デートが頻繁に目撃されているという。2人は現在放送中の、パナソニックの住宅リフォームのCMで、夫婦役として共演している。

 石田を知るドラマ関係者によると「石田は、もっぱら気の合った女性との“女子会”ばかりで、CMだけでなく、ドラマで共演した男性俳優ともプライベートで食事したことはない。その石田が、ムロとは頻繁に食事。ムロの“人たらし”にハマったのかもしれませんよ」という。

 昨年、石田は大ヒットドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で“奇跡のアラフィフ”として大ブレーク。48歳にして男性視聴者の心をつかみ、今ではドラマの準主役級として引っ張りだこだ。来年も1月から放送の『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)に、主演の木村拓哉直々の指名により出演が決まっている。

 仕事ではモテモテの石田だが、プライベートではNHKのアナウンサー・有働由美子や滝川クリステルらとの女子会で「恋愛は、もういいや」と愚痴っていたという。

 というのも、2年前にウワサされていた、大物ミュージシャンの夫で、音楽プロデューサー・Mとの“不倫”が原因のようだ。

 2人が東京・西麻布の高級和食店で頻繁に会っているという情報があり、マスコミ各社は証拠の現場写真を撮ろうと張り込んだ。写真が撮られることはなかったものの、マスコミに情報が流れたことから、Mの方から身を引いたそうだ。2人の不倫関係は3年間続いたというが、要するに石田はMにもてあそばれたのだろう。女子会で「恋愛は、もういいや」と言うのもうなずける。

 その発言の一方で、トーク番組に出演して「彼氏募集中」と言い続けており、来年1月に出版されるエッセイでは「独身主義者ではありません」と断言しており、結婚をする気がないわけではなさそうだ。

 そして、その石田が最近は、ムロとの食事デートが目撃されている。

 ムロはもともとコメディアンだったこともあり、サービス精神が旺盛。さらに、年上、年下、男女関係なく、懐に飛び込んで親しくなることから“芸能界一の人たらし”と呼ばれている。

 そんなムロの人脈は実に幅広く、俳優の小栗旬や山田孝之からタモリまで。そして、親友である俳優・小泉孝太郎を通じて、父親の小泉純一郎元首相ともつながっているという。

 石田とは、CMで夫婦役として共演した際、7歳年上であるにもかかわらず“ゆりちゃん”となれなれしく呼び、逆に安心感を与えたようだ。

 仕事関係の俳優とはプライベートで付き合わなかった石田と、頻繁に食事デートを重ねているムロ。2人の関係は果たして恋愛に発展するのか? 今後の動向から目が離せない。

(文=本多圭)
参照元:石田ゆり子が“最後の大物独身女優”返上!? 頻繁に食事デートを重ねる意外なお相手は……
2017年12月28日 12時0分 日刊サイゾー

石田ゆり子「自分にご褒美」で買い続ける総額2千万円アクセ
2018年2月7日 16時0分 女性自身

「実際、お会いすると、やっぱりその美しさに圧倒されますよ。48歳になんか全然見えない。お世辞抜きで30歳ぐらいに見えます。でもあんまり若いって言われるのは好きじゃなく、フランス人みたいに大人の女性と言われたいようです」(テレビ局関係者)

“奇跡のアラフィフ”と呼ばれ、再ブレークした石田ゆり子(48)。そんな彼女が1月30日にフォト&エッセイ『Lilyーー日々のカケラーー』(文藝春秋刊)を上梓。発売から数日で早くも3度目の重版が決まり、累計部数は14万部を突破した。

エッセイの中で彼女は、『自分にご褒美』と題して、毎年、1点ずつ買い足しているジュエリーブランドがあることを明かしている。

《いつからか、一年の終わりに、頑張った自分へのご褒美としてアクセサリーを買うようになっていました。30代の半ばに出会った、ウィリアム・ウェルステッドさんの作るダイヤモンドのアクセサリー。見たこともない、スライスされたダイヤモンド》

宝飾関係者はこう語る。

「ウェルステッドは元投資銀行家という変わった経歴を持つ、英国在住のジュエリーデザイナーです。みずから世界中を旅して、希少な宝石を探しては、1点1点ハンドメイドのアクセサリーを作っています。日本にもよく来ていますよ。ダイヤの原石を輪切りのようにスライスした“フラットダイヤモンド”にして使うのが特徴的。ギラギラした輝きではなく、石を静かに光らせるんです。石そのものの特徴が楽しめるアクセサリーで、そのため彼の作るものアクセサリーに、まったく同じものはひとつもありません」

石田は、エッセイの中でこう魅力を語っている。

《石の中には微生物のような独特の曇りや傷もありますが、それがわたしにとってはむしろ魅力なのです》

唯一無二だからこそ、惹かれる部分があるのだろう。

「ネックレスやリングだと200~300万円というお値段です。他のハイブランドと違って、シンプルな見た目だけど、細部にオタク的なこだわりが詰まったものが多いですね」(前出・宝飾関係者)

石田は30代半ばから毎年買い足しているというから、これまで総額2千万円以上はつぎ込んでいる計算にーー。

昨年は連ドラ3本、CM7本に出演する超売れっ子ぶりで、現在も木村拓哉主演のドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)で、後半の展開の要となる厚労相役を熱演中の彼女。今年の年末に買うジュエリーは、とても大きなものになりそう!
参照元:石田ゆり子「自分にご褒美」で買い続ける総額2千万円アクセ
2018年2月7日 16時0分 女性自身

石田ゆり子に天海祐希「結婚しない」アラフィフ美女優たちの恋愛事情
2016.04.24 13:00 日刊大衆

芸能界でバリバリ働く女性たち。とくに「美魔女」と呼ばれるアラフィフ世代は美人でモテるのにシングルを貫いているケースも多い。そんな独身貴族ならぬ「貴婦人」な1965~69年生まれの美女を集めてみた。

 まずはいまだ少女のような雰囲気を持ち「奇跡のアラフィフ」とも呼ばれる石田ゆり子(46)。モテないはずはないのだが、石黒賢(50)、元・男闘呼組の岡本健一(46)など交際の噂は数あれど、結婚にはいたらなかった。2012年頃にはある大物芸能人夫婦の夫と不倫しているとの噂もあったが、これは石田本人がブログで完全否定。事実無根ということで片付いている。意外にも体育会系の性格で、日曜大工が得意という石田。人に頼らない「DIY精神」のせいで婚期を逃しているのかも!?

 お次は天海祐希(48)。かつての宝塚・男役トップスターも、いまでは「デキる女」の代名詞だ。バリバリ働く女戦士のイメージで、明治安田生命が調べる「理想の上司ランキング」では7年連続で首位に立っている。そんな天海だが、過去に恋人の噂がなかったわけではない。2003年にはミュージシャンの吉川晃司(50)と、最近では俳優の真田広之(55)との熱愛が報告されている。とはいえ、親友のマツコ・デラックス(43)には「結婚はもう無理」と言われてしまっているようだが……。

「どこか憂いのある」女性を演じさせれば天下一品の鈴木京香(47)も独身美魔女の一人だ。これまでも堤真一(51)や真田広之との噂はあったが、いずれも結婚までは及ばず。2013年から同棲していたといわれる長谷川博己(39)とも破局と、一部マスコミからは「結婚するする詐欺」ともいわれてしまっている。一説によれば、鈴木自身にもはや結婚願望はなく「フランクな関係でいい」と周囲に漏らしているとか。美しすぎるアラフィフなのに、あきらめるのはまだ早いぞ!

 ドラマ『ナースのお仕事』(フジテレビ系)での「センパイ」役でおなじみの松下由樹(47)もシングル。過去には音楽家の小林武史(56)と熱愛、結婚秒読みと言われていたが、交際8年目にして破局。小林はMY LITTLE LOVERのakko(43)と結婚してしまう(ちなみに小林とakkoは2008年に離婚)。以来、恋人の噂はめっきり聞かなくなった。最近では1人の時間を楽しみ、美味しい物を食べるのが至福のときだと、トーク番組などで語っている。

 揃いも揃って美人ばかりだが、むしろ美しすぎて男性が近寄りづらいのかもしれない。あえて結婚しないのか、できないのかは、本人のみぞ知るところだが……。
参照元:石田ゆり子に天海祐希「結婚しない」アラフィフ美女優たちの恋愛事情
2016.04.24 13:00 日刊大衆



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