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高橋由美子

2020 6/30
氏名高橋由美子
ローマ字takahashi Yumiko
生年月日1974年1月7日
出生時間11:25
出生場所埼玉県大宮市
Rodden Rating
ナクシャトラ(Asc)レヴァーティー
ナクシャトラ(Mo)ムリガシラー
職業女優、歌手
所属ビッグアップル → ヒラタオフィス → 東宝芸能 → コニイ→フリーランス
業績
その他
データソースwikipedia, 2チャンネル


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(参考資料)

高橋由美子 食事とれず激やせ…両親明かした引きこもりの今
2018/05/09 06:00 女性自身

「(不倫騒動については)本人から聞きました。娘に対する私の教育が至らなかったということは痛感しています」

言葉を選びながら、ポツリポツリと語ったのは、タレント・高橋由美子(44)の父。3月15日、『週刊文春』に妻子ある飲食店経営者との“ラブホテル不倫”を報じられた高橋。同誌の直撃取材に対して泥酔しながら「アタシ、もっと色々やってっから!」と答える映像は、“20世紀最後のアイドル”とも呼ばれていたころの姿からはかけ離れたものだった。

「最近はバラエティ番組などで“酔っ払いキャラ”としてのオファーも増えていましたが、この不倫報道で仕事も消えてしまいました。4月30日には所属事務所との契約も終了。これは事実上の解雇ですね」(芸能関係者)

本誌が埼玉県に住む高橋の両親を取材したのは、契約満了の2日後のこと。父の目元は、どことなく高橋に似ていた。

――所属事務所を辞めることは聞いていましたか?

「はい、社長さんと色々相談したそうです。ただ仕事も、全然なくなってしまったそうですからね……。娘も大人です。もう私たちが怒ったりすることはないですよ。でも『悔いのないような人生をおくりなさい』とは、言いました」

高橋は昨年のインタビューで、毎晩のように酒を飲んで“午前様”だったために、実家から追放されてしまったことを明かしている。

――話題になった(文春の)映像でも泥酔していましたが、お酒に関する注意はしなかったのですか?

「酒というものは間違いを起こしやすいから気をつけなさい、と言いました。でも、私もお酒は大好きなもので(苦笑)。いまは娘と晩酌するのが楽しみになっています」

実は騒動後、高橋はかつて追放処分を受けた実家にひきこもっていたのだ。

――不倫していた男性とは別れたのでしょうか?

「それは聞いていません……。今後の芸能活動ですか? いまは気持ちを整理するので精一杯じゃないですか。引退は考えていないようです。本人にそのことを聞いたら、『できればもう少し(芸能界で)やってみたい』と言っていました」

記者と父のやりとりを静かに聞いていた、母がここで口を開いた。

「かなり痩せてしまいました。元気もないしモノも食べられませんから、無理やり食べさせてはいるのですが。世間に迷惑をかけたわけですから、仕方ないのでしょうが……」

“不倫相手”の妻は、高橋に慰謝料を求める訴訟を検討しているという。引退はしたくないという高橋だが、復帰までにはかなりの時間が必要になりそうだ。
参照元:高橋由美子 食事とれず激やせ…両親明かした引きこもりの今
2018/05/09 06:00 女性自身
高橋由美子に不倫報道、17年前にも自ら「22歳まで不倫してた」と告白
2018.03.14 ウェジー

3月14日「文春オンライン」が、女優の高橋由美子(44)が不倫中であり、不倫相手の妻が大変困っていると報じている。それによれば、高橋が1年ほど前から交際している40代男性は、妻と3歳の娘がいるという。

 同記事にて、妻のA子さんは今年1月に「『高橋さんに告白を受け入れてもらったので、離婚の話を進めたい』と言われました。高橋さんから『奥様と話し合ってきてください』と言われたそうです」「高橋さんが私の家庭を壊したのだと思っています」と告発している。詳細は3月15日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じる他、15日朝5時には「週刊文春デジタル」にて高橋由美子を直撃した際の動画2本も公開するという。

 高橋由美子は元正当派アイドルの女優だが、バラエティ番組で見せる「泥酔キャラ」でもお馴染み。たとえば今年1月9日放送『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)では、普通ならば好感度を重要視するタレントが避けがちな恋愛事情も赤裸々に話して話題をさらっていた。今の理想の男性像は「北大路欣也」で、「すごいファザコン」ゆえに「絶対譲れないのは10歳年上」。番組ではこの5~6年は恋人がおらず「新橋や神田の行きつけの居酒屋で、常連のバツイチ男性に声を掛けたい」と話していたが、不倫だとしても恋人はいた、ということになるのだろうか。

 ただ「高橋由美子の不倫」といえば、遡ること17年前、彼女みずから週刊誌にそれを語ったことがあった。2001年の夏、「週刊ポスト」(小学館)のインタビューに応じる形で、彼女は「初めての本物の恋は14歳年上の既婚男性でした」と明かしていたのだ。すでに芸能界デビューして数年が経過していた17歳の頃に、コンサートスタッフだったその男性に惹かれて交際するようになり、22歳までの約5年間不倫関係にあったと振り返っていた。仕事上の接点で知り合ったアイドル、しかも未成年と不倫関係になった相手男性にかなり問題がある案件だが、ともかくも高橋由美子にはそんなふうに“ぶっちゃけ”た過去がある。今回の不倫報道についてもさほど驚きはないかもしれない。
参照元:高橋由美子に不倫報道、17年前にも自ら「22歳まで不倫してた」と告白
2018.03.14 ウェジー
高橋由美子、菅野美穂に堺雅人を“略奪婚”されていた!? 「それも当然」と囁かれる“悪癖”とは
2018.03.15 サイゾーウーマン

橋由美子の不倫行為を、3月15日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。90年代にアイドルとして活躍した高橋は、今年1月のバラエティ番組で披露した“泥酔キャラ”が話題となり、昨今は活動の場を広げていたが、その裏で他人の家庭を壊しつつあったようだ。親しい関係者からも、高橋のプライベートは問題視されており、過去の“略奪失恋”も「自らが蒔いた種」と言われているそうだが……。

 「文春」によると、高橋は40代前半の実業家男性と逢瀬を重ねており、ラブホテルに連れ立って出入りする様子も確認されているという。男性から別れを切り出された妻が、同誌に怒りの告発を寄せている。

「高橋は所属事務所を通じて、ホテルへの出入りも認めており、記事内容だけでも“オフホワイト”では済まされないことは明白です」(スポーツ紙記者)

 これまでに公になっていない高橋の交際歴のほとんどは、一般人男性がお相手だったという。

「恐らく芸能人の元カレは、堺雅人くらいでしょう。アイドル時代から、恋人はほぼ途切れていないと思いますが、結婚にまでは至らなかった。仕事がなければ夕方から明け方までダラダラと飲み続ける高橋に、男性側が愛想を尽かしてしまうんです」(芸能プロ関係者)

 高橋は今年1月放送のバラエティ番組『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)で、居酒屋で出会った一般人男性と意気投合し、気付いた時には男性の自宅ベッドで眠っていたなどと、仰天告白をしていた。この酒癖の悪さも災いしてか、堺に関しても、現在の妻である菅野美穂から“略奪”されてしまったのだという。

「当時、高橋と堺は当人同士も認める『公のカップル』でした。しかし、菅野は高橋の存在を知りながら、堺に対してグイグイと迫っていき、猛アプローチを仕掛けていたんです。芸能関係者の間では、堺が菅野に“乗り換え”したと見られていましたが、実際は菅野が高橋から“略奪した”という方が正確でしょう。ただ、酒癖の悪さで知られる高橋と、そういった悪癖を持たない菅野を比べれば、『堺の意思で、乗り換えたくなった』と周囲に思われても仕方のないところですが……」(同)

 今回スクープされた実業家男性は、すでに妻と離婚準備を進めているというが、このままスムーズに高橋とゴールインするのだろうか。今後の展開を見守りたい。
参照元:高橋由美子、菅野美穂に堺雅人を“略奪婚”されていた!? 「それも当然」と囁かれる“悪癖”とは
2018.03.15 サイゾーウーマン
高橋由美子“逆ギレラブホ不倫”解雇の裏に「ショムニの呪い」が!?
日刊サイゾー 2018年5月9日 10時00分

女優・高橋由美子が、4月30日付で所属事務所「コニイ」を退所した。同事務所がこの日までに、公式ホームページで専属マネジメント契約の終了を報告。「高橋由美子への変わらぬご声援のほど、何卒とぞよろしくお願い申し上げます」としている。

 高橋といえば、3月15日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で妻子ある40代前半の実業家男性と都内のラブホテルに入る様子をキャッチされた。

 同誌の直撃に、高橋は「飲み友達」と不倫を否定し、ホテルに出入りする決定的な写真を撮られてもなお「それがお付き合いしてることになりますか? あなたたちが思っていらっしゃるホテルに入ったってことが、本当かどうかはちょっと私もヤブサカではありませんので、肯定も否定もしないです」と、記者に逆ギレしてみせた。

「このあたりの気性の荒さが、高橋さんたるゆえん。所属事務所は円満退社を強調していますが『もう手に負えない』とサジを投げたのが真相です。高橋さんも高橋さんで『長年貢献してきたのに、クビにされた!』と怒り心頭。早くも別の事務所に営業をかけまくっているそうです」(スポーツ紙記者)

 不倫相手の実業家男性は報道直後に会社の経営が悪化し、自己破産。高橋としてはつながるメリットを失ったため、すでに距離を置いているという。

 そんな中、業界でウワサされているのは「『ショムニ』の呪い」だ。『ショムニ』といえば1998年にスタートしたフジテレビの人気ドラマシリーズで、高橋も主要キャストとして名を連ねているが……。

「主演の江角マキコさんは長嶋一茂邸への落書き事件の関与が疑われたまま、昨年1月に芸能界を引退。同じく出演していた宝生舞さんも音信不通となり、そのまま芸能界をフェードアウトしました。キャストを一新して2013年7月より放送された『ショムニ2013』に出演したベッキーには、その後、ゲス不倫報道が飛び出しました。そこへ新たに高橋さんの件も加わったわけですから……。業界では『ショムニの呪いだよ』という声が上がっています」(同)

 高橋も、このまま消えてしまうのか……?
参照元:高橋由美子“逆ギレラブホ不倫”解雇の裏に「ショムニの呪い」が!?
日刊サイゾー 2018年5月9日 10時00分

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