菊川怜

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氏名菊川怜
ローマ字Kikukawa Rei
生年月日1978年2月28日
出生時間00:40
出生場所埼玉県さいたま市
ナクシャトラ(Asc)アヌラーダ
ナクシャトラ(Mo)スヴァーティー
職業女優、タレント
所属オスカープロモーション
業績
その他埼玉県浦和市(現・さいたま市緑区)出身。埼玉県浦和市立中尾小学校、桜蔭中学校・高等学校卒業。東京大学工学部建築学科卒業。卒論テーマは「遺伝的アルゴリズムを適用したコンクリートの要求性能型の調合設計に関する研究」。

本名である「怜」は母親による命名で「賢い」という意味の「怜悧(れいり)」に由来する。テレビなどでは「怜ちゃん」と呼ばれることも多いが、子どもの頃からのあだ名はずっと「菊ちゃん」だった。

プロ野球・読売ジャイアンツファン。

好きな食べ物はエビ、納豆、チーズケーキ、ワイン。野菜嫌いな子であったため母親が野菜を食べさせようと工夫し、納豆に万能ネギ、卵黄、刻んだトマトを入れた「トマっとう」を子どもの頃から食べていた。本人曰く「フルーティーな味がする」「子どもの頃はこれでご飯3杯はいけた」という。

好きな漫画は手塚治虫の『ブラック・ジャック』で高校時代からの愛読書である。

好きな映画は『セント・オブ・ウーマン/夢の香り』(原題: Scent of a Woman)。

学生時代の好きな科目は数学、物理、化学。数学はその公式に至るまでの発想と理論などが面白くて好きだった。大学受験では東京大学理科一類とともに、慶應義塾大学医学部、早稲田大学理工学部に合格している。

建築学科に進んだ動機は、将来の進路について悩んでいた時にイタリアで目にした建築に感動して「建築もいいな」と考えたため。

「ふくろう博士の日本家庭教師センター学院」のアンケート「理想の家庭教師像調査」において教わりたい有名人として2002年度から2007年度まで6年連続で女性部門第1位に選ばれた。
データソースwikipedia, 2チャンネル


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西暦年月出来事ヴィムショッタリチャラヨーギニトランジット
1997年大学2年生の時に東京・新宿でスカウトされる。
1998年モデルデビュー。グラビアモデル、女性ファッション誌 『Ray』の専属モデルとして活躍。同年『'99年度 東レ水着キャンペーンガール』に選出され注目を集める。
1999年フジテレビ系ドラマ 『危険な関係』にて女優デビュー。バラエティ番組、教養番組、ドキュメンタリー番組などにも幅広く出演している。
2000年日本ビクター「MDコンポ・Lip×Lap」にてCMデビュー。小川ローザ出演のCMを復活リメイクしたコスモ石油“超モーレツ!サービス”、日本ビクター、KDDI auなど多数のCMに出演。
2002年10月『真相報道 バンキシャ!』(日本テレビ)が放送開始、福澤朗と共に以後7年間キャスターを務めた。
2002年12月『緑のクリスマス』(NHK)にてドラマ初主演
2003年第27回エランドール賞新人賞、第40回ゴールデン・アロー賞放送賞を受賞。
2003年4月テレビ朝日系 金曜ナイトドラマ『OL銭道』にて連続ドラマ初主演。
2004年12月『ゴジラ』50周年記念のシリーズ最終作、『ゴジラ FINAL WARS』にヒロイン役で出演。
2005年6月 明治座において初舞台『五瓣の椿(ごべんのつばき)』を公演。
2006年1月『出雲の阿国』(NHK)にて連続時代劇ドラマ初主演を果たし、歌舞伎の祖といわれる出雲阿国の生涯を演じる。
2012年7月初の帯番組レギュラーとなる『情報プレゼンター とくダネ!』の女性司会者に就任。
2017年4月28日『とくダネ!』の番組冒頭で40代の男性と結婚したことを報告した。翌日、相手は実業家の穐田誉輝であると報じられた。
wikipediaより引用抜粋
















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