衆議院選挙の結果を予測する 3

今回はみんなの党・渡辺喜美代表の出生チャートを分析し、まだ触れていなかったみんなの党の今後の展望について考えてみたい。

出生時間が分からないので12:00でチャートを作成すると、月が蠍座で魚座に木星、水星、太陽が在住している。

 

太陽は権力を表わし、木星は理想を表している。
従って、現在、彼が自らの信念により自民党を離党し、みんなの党を立ち上げ、その党首に就任している現在のダシャーは太陽期であると考えるのが妥当である。

00:00:01だと、MD金星期が1997/12/26~2017/12/26迄、MD太陽期が2017/12/26~2023/12/26迄、
23:59:59だと、MD金星期が1979/2/8~1999/2/8迄で、MD太陽期が1999/2/8~2005/2/8迄である。
12:00:00だと、MD金星期が1988/11/4~2008/11/4迄、MD太陽期が2008/11/4~2014/11/4迄である。

wikipediaによれば、渡辺喜美が、みんなの党を立ち上げたのは、2009年8月8日、その流れは、2008年12月24日の自民党離党から始まっている。

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2008年12月24日、民主党提出の麻生太郎首相に対する衆議院の解散総選挙を要求する決議案に与党議員でただ1人賛成し、自民党から戒告処分を受ける。その後も麻生内閣や党執行部への批判を繰り返し、自民党離党の意向を表明。

2009年1月9日、国家公務員のワタリ斡旋に関する公開質問状を、事前のアポイントを取らずに首相官邸に持参するが、首相秘書官から公開質問状の受け取りを拒否された。1月13日、自民党に離党届を提出、2月11日「国民運動体」を発足させ、5月1日に団体名を「国民運動体 日本の夜明け」に改める。この組織を母体に、総選挙前の8月8日にみんなの党を結党。無所属の江田憲司に加え、自民党離党組の山内康一、広津素子、民主党を離党した浅尾慶一郎が参加し、所属国会議員5名を集めて政党要件を満たした。

第45回衆議院議員総選挙にはみんなの党公認で栃木3区から出馬し、5選。当初、自民党は栃木3区に森山眞弓元法務大臣を擁立する方向で調整していたが、自民党栃木県連の反対により撤回。栃木3区は共産党も擁立しない共産空白区となり、他の有力候補を擁立する気配を見せなかったため、戦後衆議院選挙初の無投票当選の可能性があったが、幸福実現党の斎藤克巳が立候補したため無投票当選とはならなかった。選挙結果は渡辺が142,482票・得票率95.3%で圧勝。渡辺の得票率は、小選挙区制導入後の最高記録である。
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おそらくこの頃からはマハダシャー太陽期が始まったのである。
月をラグナとすると、10室支配の太陽が5室に在住し、5室で自室にある木星と接合している。
5室は創造のハウスであり、新党を結成して、党首に就任した。5室は威厳のハウスでもある。

それ以前は、MD金星期であるが、日本の金融機関が不良債権処理に追われていた際に金融再生法の成立に尽力したり、「国・地方行政改革」「公務員制度改革」などに取り組んでおり、そして、小泉構造改革にも賛成している。

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1995年9月、父・美智雄が死去。父の地盤を継承し、1996年の第41回衆議院議員総選挙に栃木県第3区から自由民主党公認で出馬し、初当選を果たした。当選後、美智雄がかつて会長を務めた旧渡辺派に入会。1990年代後半の金融危機では「政策新人類」の1人とされ、金融再生法の成立に尽力。

2000年11月、加藤の乱をきっかけに江藤・亀井派を退会し、同党離党まで無派閥。

2006年、安倍内閣で内閣府副大臣に就任。同年12月、事務所費架空計上問題で辞任した佐田玄一郎の後任の内閣府特命担当大臣(規制改革)に、副大臣から昇格して初入閣を果たした。内閣府特命相に加え「国・地方行政改革」「公務員制度改革」「地域活性化」「道州制」を担当。在任中は国家公務員の再就職を一元的に管理する「人材バンク」や「中央省庁幹部の1割の公募制」導入を提唱。
2007年8月、安倍改造内閣で内閣府特命担当大臣(金融)に横滑りし、引き続き「国・地方行政改革」「公務員制度改革」を担当。同年9月発足の福田康夫内閣でも留任、翌2008年の内閣改造時に退任。
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金星は水瓶座に在住し、水瓶座でムーラトリコーナの座にあるラーフと接合し、ディスポジターの土星は乙女座に在住している。

この配置から見て、寒色系の土星、金星、水星の影響を受けており、金融改革、公務員制度改革、行政改革などに取り組んで基本的にはアメリカが日本に押し付けてくる年次改革要望書に従って、日本の構造改革を進めるという立場であったようだ。

つまり、親米従属であり、無所属ではあるが、清和会系の外資導入族と同じような考え方の人物である。

その流れで考えると、彼が米国の不良債権を日本人の税金(公的資金)で穴埋めしようとしていたという事実も理解できる。

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米政府系住宅金融公社二社(フレディマックとファニーメイ)が経営不安を迎えていた2008年7月、これらの金融公社二社の経営不安を憂慮するとして、当該公社の債券について、日本政府の保有分だけでなく民間の保有分の売却も禁止することを検討していた。さらに、自身の私的懇談会である「金融市場戦略チーム」が、日本の外貨保有高から資金を拠出して米政府による資金注入を援助するよう、報告書に盛り込む方向だったという。

毎日新聞によると、入札不調に終わる懸念があった2社の社債数兆円を、日本政府が買い支える計画だった。ただし、フィナンシャル・タイムズによれば小池百合子も外貨準備高の100兆円を使うことを主張しており、 石破茂はより具体的にオークションレート証券の購入にまで言及しており、田村耕太郎も外貨準備高を使うことで通貨危機がヘッジできると主張している。また渡辺喜美の金融庁チームだけでなく、財務省側からも外貨準備高から数兆円を使う支援策がでている。なお、これらの支援策は福田康夫首相の辞任により実現しなかった。

同盟国とはいえ他国の金融機関を公的資金で援助することは極めて異例であり、当時財務相だった伊吹文明が「米国の経済危機が目前に迫る中、日本の外貨準備で損失が出かねない資産を購入すべきでないという当たり前の判断だ」と述べるなど、日本の外貨準備の損失につながりかねない海外の危険資産の購入には、自民党内にも厳しい意見があった。(wikipediaより)
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日本は独立国ではなく米国の51番目の州であるといった属国日本論を地でいくような人物である。

渡辺喜美は水瓶座に在住し、強いラーフと接合する金星期に米国のユダヤ系金融資本家に迎合して、彼らがグローバルスタンダードだとして主張する米ドル基軸通貨体制を支えようと、日本人の税金を貢ごうとしたのである。

この前歴が、右翼系知識人にとっては犯罪行為として認定されているようである。

水瓶座の影響を受けている場合、金融機関に甘い政策を取るのは間違いないのであり、それは水瓶座が金融機関を生み出した星座だからである。

春分点が水瓶座に近づく動きの中で17世紀にロンドンにイングランド銀行が生まれ、信用創造による貨幣の大量発行が始まった。
それが世界の銀行支配の始まりである。

同じ頃、オランダで貿易船のリスクを出資者同士で負担しあうために株式を発行することが始まり、株式会社が生まれ、債券市場が発生し、資本主義の原型が誕生している。そして、産業資本と銀行資本が結合して、金融資本が生まれた。

水瓶座の理想自体は新しい時代の理想であり、基本的に世界は水瓶座が体現する属性に向かって変化を遂げていくことは間違いない。

しかし、水瓶座の理想に溺れてしまうと、しばしば自国民の幸福という身近な人間を大切にする現実主義者の発想から離れ、自国民を犠牲にして世界の金融システムを救うなどという、全体主義的な発想になってしまう。

共産主義者が身近な人間との人情や友情を忘れて、共産主義革命の実現のために粛清を行うなど内ゲバ活動で示したように、イデオロギーに頭がやられてしまった融通の利かない人物となってしまう。

そして、その水瓶座のイデオロギーに頭が感染した人間は、水瓶座の理想、グローバルスタンダードのために貢献しているという錯覚の中で、米国のユダヤ系金融資本家に利用されたり、米国の国家戦略(国益)の推進に利用されてしまう。

そのような人間が、日本の国民の税金を米国の不良債権に差し出すような行動をするのである。

渡辺喜美の月は蠍座に在住しており、清和会系が多数を占めていた自民党の考え方を代表する人物なのである。

従って、明らかに双子座に惑星が集中する米国の建国図から想定されるユダヤ系金融資本家に支配され、操られてやすいのだということが出来る。

その渡辺喜美が、マハダシャー太陽期に入ると同時に自民党から離党してみんなの党を立ち上げたと考えるのが妥当なのである。

基本的に公務員制度改革などの基本政策は変わらないが、日本の政治を変えるといった理想主義に色づけられていること、そして、自分自身の独自の党を旗揚げしたこと、こうしたことは、魚座の特徴であり、また拡大や発展を強く望み、かつ、大勢の政治家たちをその旗の下に集めることが出来たその力量は、太陽に接合する魚座で自室の木星がもたらしたものである。

月から5室に在住する木星は弟子達、信者達を大勢集めることが出来るという配置なのである。

そのような観点からすると出生時間は12:00からそう大きく変わらないはずである。

12:00:00だと、MD太陽期が2008/11/4~2014/11/4迄である。

ちょうど、自民党を離党して、みんなの党を立ち上げた頃と一致する。
12:00の出生チャートが、双子座ラグナであるため、ラグナとして双子座か、その前後辺りを検討すればいいとうことになる。

政治家、特に閣僚経験者の典型的な配置は10室の太陽、あるいは10室の支配星に絡む太陽である。

渡辺喜美は、父親の渡辺美智雄が外務大臣、大蔵大臣等を歴任した閣僚経験者で、父親の元で秘書をして、その後、自らも内閣府特命担当大臣(規制改革、金融)を務めたことを考えると、双子座ラグナで10室に太陽が在住している配置が考えられる。

渡辺喜美は大学卒業後、直ぐに父親の秘書になっていることから、父親の影響により主に人生が色づけられている。

ラグナロードの水星が10室で減衰し、太陽、木星、土星と絡んでいるが、このマハダシャー水星期に政治経済学部と、法学部を卒業している。水星からみた5室の支配星に木星と土星がアスペクトしている。

双子座ラグナであれば、この頃、水星/太陽期や水星/月期である可能性が高く、太陽は政治学、月は木星と土星と絡んでいるので、法学を表わしている。

大学卒業後、1983年から父親の秘書を務めている。

1982年8月からマハダシャーケートゥ期に移行するため、ダシャーバランスとしてはぴったりである。

ケートゥは3室に在住しており、この頃に父親の元で実務的なトレーニングを受けたことが考えられる。

ケートゥのディスポジターは太陽であり、太陽は10室で水星、木星、土星と絡んでいる為、国家権力に近い所で忙しく働いていたことを表わしている。

その後、父親の渡辺美智雄が、通商産業大臣(1985年12月28日 – 1986年7月22日)、外務大臣(1991年11月5日 – 1993年4月7日)を務めた時には、それぞれ政務秘書官に就任しているため、昔から行政職を経験しているということである。

1985年以降からケートゥ/ラーフ→ケートゥ/木星→ケートゥ/土星→ケートゥ/水星期と続き、1991年~1993年は、金星/金星期、金星/太陽期である。

アンタルダシャーはほとんど10室の太陽に絡んでおり、この時期にずっと父親の仕事をサポートする形で国政に関わっていたということは、双子座ラグナで10室に太陽が在住しているという配置によって理解可能である。

然し、父親が宮沢内閣の外務大臣を務めた辺りから、彼はおそらく米国の金融資本家の新自由主義経済の思想に染まってしまったのである。

ちょうどマハダシャーが金星期に移行したタイミングである。(既に述べたが水瓶座の金星は金融資本家とのつながりを表わしている)
宮澤喜一は、ロックフェラーが創設した日米欧三極委員会の日本メンバーであり、その関係で、彼はおそらくロックフェラーを始めとする米国の金融資本家とのつながりが生じ、彼らに配慮することを学習したのである。

その結果がマハダシャー金星期の最後に彼が米国の不良債権を日本国民の税金を投入して救おうとしたことに現われている。

父親が宮澤喜一の外務大臣を務め、自らのダシャーが金星期に移行したタイミングは、ワシントンコンセンサスにより、IMF、世界銀行、米国財務省が「小さな政府」「規制緩和」「市場原理」「民営化」といった米国主導の資本主義を押し広げようとした時期と重なる。

このワシントンコンセンサスにより推進されたのは、発展途上国を経済的植民地にするための帝国主義的な政策で、第二の植民地政策と呼ばれている。米国が発展途上国やそして、日本に要求した項目には以下のものがある。

財政赤字の是正
補助金カットなど財政支出の変更
税制改革
金利の自由化
競争力ある為替レート
貿易の自由化
直接投資の受け入れ促進
国営企業の民営化
規制緩和
所有権法の確立

つまり、ロックフェラーに取り込まれた宮澤喜一の下で働いていた父親・渡辺美智雄と、息子の渡辺喜美が、こうした米国の世界戦略に巻き込まれて、彼らの思想に従属したということである。

これが彼のマハダシャー金星期において生じたということになる。

1995年9月に父親の美智雄が死去し、選挙地盤を継承して、自民党公認で初当選しているが、この頃のダシャーが金星/火星期である。火星は太陽からみて2、9室支配で8室に在住して2室にアスペクトしている。

金星から見ると太陽、木星、水星が2室に在住し、8室に土星が在住して、2-8室の軸に惑星が集中している。

これは彼が父親から選挙地盤を継承する時期であったことを表わしている。

もし渡辺喜美が双子座ラグナだとすると、チャラダシャーでは、2011年3月17日以降、天秤座のメジャーダシャーに移行している。

天秤座にはAmkが在住し、11室にアスペクトしているのでよい時期であるが、AKが6室に在住しているので奮闘(struggle)の時期である。

そして、ヴィムショッタリダシャーは現在、太陽/土星期である可能性が高い。

土星は8、9室を支配するヨーガカラカではあるが、4室に在住して10室にアスペクトしており、太陽から見ると11、12室を支配して7室に在住して4室にアスペクトしている。

太陽/土星期は敵対惑星同士であり、アンタルダシャーの土星が太陽にアスペクトしているため、権威を抑制し、失墜させる時期である。

今、渡辺喜美がどういう状況にいるかということは以下の記事を読むと明らかである。

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日本維新とみんなの党、「渡辺喜美外し」で仕切り直し 維新の勢いに陰りという事情も
2012.10.7 00:55 産経ニュース

 橋下徹大阪市長が代表を務める「日本維新の会」とみんなの党が、次期衆院選の選挙協力や連携に向けた協議を再開することになった。維新の松井一郎(大阪府知事)、みんなの江田憲司両幹事長レベルで行うのがポイント。みんなの渡辺喜美代表の発信力が弱まり、第三極勢力を牽(けん)引(いん)したい橋下氏の警戒が解けたことが大きな要因だが、維新の勢いに陰りが生じ、全国規模の候補者擁立が難しくなってきたとの事情もある。

 日本維新の候補者選定委員長となる竹中平蔵元総務相は6日、テレビ東京の番組で「みんなの党が掲げる政策は『維新八策』とほとんど同じだ。政界再編への触媒を維新とみんながやってほしい」と述べ、両党の選挙協力に期待を示した。

 維新とみんなの関係が冷却したのは、8月20日に渡辺氏が大阪入りし、橋下、松井両氏と会談したことがきっかけだった。

 表面上は、合併をめぐる見解が一致しなかったためとされる。しかし、もともと橋下氏サイドは「渡辺氏の強烈な個性が橋下氏の存在感を殺す」(維新関係者)と警戒。しかも、数日後に江田氏を交えた4者会談が予定されていたにもかかわらず、渡辺氏が江田氏を出し抜く形で単身大阪入りした態度に「橋下氏らは腹を立てた」(同)という。

この会談以降、渡辺氏に対する「独断専行」の批判がみんなの党内から公然と上がり、参院議員3人が日本維新に合流するなど、急速に求心力が低下。代わって、党内最大勢力である神奈川県出身組を代表する江田氏の存在感が増したのだ。

 一方、維新も戦略見直しを迫られつつある。維新は次期衆院選で350人の候補者擁立を目指し、1次公募には845人が応募したと発表した。しかし、「質」が早くも問題になっている。橋下氏は5日、みんなとの関係について「一つのグループになるべきだ」と強調したが、「相手のある話でもある」とも述べた。それだけに、今後の協議では「大阪と神奈川をそれぞれの拠点とした地域別の選挙協力」が一つの落としどころとなるとの見方が浮上している。
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つまり、渡辺喜美の独断専行などが批判を受け、また求心力や発信力が低下して、党内をまとめることが出来なくなっている状態である。

彼は現在、サディサティに入りつつあり、太陽からみて8室に土星が入室し、更に来年の5月には木星が双子座に入室して天秤座にダブルトランジットが生じるため、太陽からみて8室が強調される。これは政治活動、リーダーシップ、権力の中断を意味している。

6、11室支配の火星が5室に在住し、その火星をアンタルダシャーロードの土星がトランジットしているため、意見の不一致や闘争(struggle)が生じてくる時期である。

つまり、土星が天秤座に入室してから、土星が太陽から8室に在住し、月から12室に位置している。

出生図では太陽からみて土星は12室を支配して、D9では土星は太陽から12室に在住し、D10でも土星は太陽から12室に在住している。

つまり、土星、8室、12室といった象意が顕在化して来ている。

土星は8室の表示体であり、出生図では10室と10室の支配星にアスペクトしている。

従って、現在、「渡辺喜美外し」が行われて、みんなの党から維新に合流する議員が出てきている。

今回の選挙では、みんなの党は、維新の会との違いや個性を示すことが出来ず、渡辺喜美代表の求心力が低下して党も解体の危機に瀕している。

しかし、もう暫くマハダシャー太陽期が続くため、代表辞任や政界引退はまだもう少し先である。

もし双子座ラグナであれば2015年8月以降にマハダシャー太陽期が終わって、マハダシャー月期が訪れる。

その時、トランジットの土星が月の上を通過してサディサティの最も厳しい時期である。
この時に2室支配で6室で減衰するマハダシャー、アンタルダシャーロードの月に土星がトランジットすることで渡辺喜美は健康問題などで奮闘(struggle)しなければならないのかもしれない。

従って、みんなの党の今後の見通しはよくないのである。

以上の予想は渡辺喜美が双子座ラグナであるという前提で話をすすめているが、結婚のタイミングや子供の誕生のタイミングなど分かりやすい過去の事実関係が分からないため、ラグナ特定が曖昧である。

しかし、双子座ラグナであると分からなくても、現在、マハダシャー太陽期であるということはほぼ間違いないと思われ、そうすると太陽や月からみたトランジットの土星の位置などは間違いなく機能している。
















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