ダシャー体験—3室双子座のケートゥ

最近、ヴィムショッタリダシャーがKe-Sa-Ke-Ke-Keにシフトしましたが、パラシャラズライトではちょうど、変わり目がその日の16:00頃であり、私が携帯電話で知人と話をしていた時でした。突然、携帯がプチッと切れ、電池切れのマークが出ていました。



直ぐに充電してみましたが、何故か充電器に接続してもランプが点灯しないため、携帯電話が壊れたのかと思い、その日一日携帯電話なしで過ごしました。

携帯電話が使えないと随分静かな環境になるもので、その日一日、離れ無人島に一人ぽっつりと取り残されたような感じで、いかにも12室ケートゥ期という感じでした。

私のケートゥは3室に在住しており、月、太陽から見て、12室目に在住しています。

3室コミュニケーションに損失のケートゥが在住しており、人との接触を失うというまさにそういう一日でした。シーンと静まり返っていた感じです。

またその日の夜に出かけるため、原付バイクで最寄駅まで走り、時間帯によっては右折してはいけない場所があり、そこを右折して、警察につかまり、罰金で金銭を失い、交通、移動(3室)を損失しました。

そして、駅前でいつも止める場所の側に警察官がいた為、グルグルと辺りを巡回し、バイクを停めれる場所を探して、見つからず、相当な時間をかけて苦労してやっと停めました。まさに3室放浪、土地の損失(4室から12室目)という感じです。



その後、友人から携帯の充電器への接触が上手くいってなかったのではないかと指摘を受け、家に帰ってから再び、充電器に置いてみると、何の問題もなく、充電できた為、私の勘違いであったことが分かりました。

ケートゥには誤診という象意があり、間違った診断をしてしまうという象意があるようです。
この時は勘違い、判断ミスで携帯電話が壊れてしまったと思い込みました。

これが実際、携帯が壊れた訳ではなく、私が勘違いして携帯が壊れたと思い込み、それで一日携帯が使えなかったというのが興味深い事実です。

これらはプラティアンタルダシャー以下が全てケートゥ期にシフトした時に起こったことであり、タイミング的に絶妙であり、面白い体験でした。
















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